日本の知恵(3)

最新10レス
1名無しさん@Next2ch:2024/01/29(月) 22:40:15.14 ID:cP+V5Pbf

 > 知恵のない人々(1167) < > 2024-R.6-1.29-NO.3180 <
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* 悪人たちの国家(862) *
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 人間として生きて行きたい。こんな素朴な事が出来ない社会でいいのか。また、テレビの中で
人間らしくないことが起きていたと言う報道が流れている。それは強者と弱者、裕福な人と貧しい人、
お互い人間には違いないが人間が人間では無くなる場合が起きる。

 テレビの中の不祥事が報道され、非常に情けない気持ちになる。表の顔と裏の顔を、報道で裏の
顔を報じられると何となく、その顔は怪しい顔に見えてくる。不思議なものだがテレビで見る人は
殆どが他人であり、直接話した訳ではなく、あくまでも主観的であり、客観的な存在だ。事実よりも
印象が重視される時がある。悪に対する直観が働く、勿論、事実ではない場合もあるだろうが
大体直観は外れない。

 報道の内容は在りそうな話で、そうなんだとも取れるが、ことはテレビと言う公共放送での悪の話に
成るとテレビ出演者が実は悪でしたでは済まない。子供も見ているし、その人をいい人と思ってテレビを
見ていた人もいるだろう。

2名無しさん@Next2ch:2024/01/30(火) 23:02:23.11 ID:OKNQ8xa/

 > 知恵のない人々(1168) < > 2024-R.6-1.30-NO.3181 <
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* 悪人たちの国家(863) *
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 悪なのか、濡れぎぬなのか、嘘なのか、ホントなのか、判断するのは裁判所ということだが、テレビを
見ている視聴者としては、テレビっていい加減で、物騒で、危うく、幼稚なんだなと思ってしまう。

 公共放送に国民は何を望んでいるかテレビ関係者は気にしていないようだ。悪人かどうが分から
ないが、問題があると言う人がいる以上、その問題が解決しない限り、問題を犯したと言う当事者を
擁護したり、そんな問題を犯す人ではないと弁護する人をテレビに出すのは間違いではないか。

 テレビを見ていると怪しい人を見かけるが、それだけでは何も問題はないが、怪しいと思っている人が
何か怪しいことに関係したいると報じられたとき、その怪しい人を擁護したり、弁護する人をテレビで
見ると非常に幼稚に感じるか、お前も共犯者かと思ってしまう。誰が何を言っても自由なのは当然だが
本当にその人が問題を犯していたと裁判所が判断したとき、テレビで擁護した人に問題がないのか
と思ってしまう。問題があると言う人がいる限り、その事実が明らかに成らない限り、テレビで擁護する
のは間違っているように思う。結果としてその人には何も問題が無かったとしても、良し悪しの結果が
出る限りテレビでは確定的な事を言う人は幼稚であり、間違っている。

 テレビの在り方として、裁判所に全てを任せるのは間違いと思う。今回の問題で裁判所が無罪で
あっても、男と女、男女は関係ないかも知れないが、法律的には犯罪として扱えないとしても、全てが
嘘であり、被害を訴えた人が嘘と証言し、それによって全ての人が納得すれば、何も問題はないが、
法律的には罪を問うことは出来ないが、被害を訴えた人が法的な証拠はないが、事実は事実ですと
言い続けた場合は、テレビの立場として、被害者の意見を尊重すべきではないか。

 何事にも弱者と強者、貧乏人と金持ち、立場の違いによって、人々の判断が異なり、嘘も嘘では無くなり、
本当のことも本当では無くなる。そんな世の中にしない為には疑わしき者は疑い続けなければならない。

3名無しさん@Next2ch:2024/01/31(水) 22:39:33.31 ID:j2uSc/k6

 > 知恵のない人々(1169) < > 2024-R.6-1.31-NO.3182 <
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* 悪人たちの国家(864) *
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 政治の崩壊のような雲行き、その始まりは「敵基地攻撃能力」と言う軍事力の決断ではないか。
明らかなのは現首相があからさまな憲法違反である軍事力を強化し、自衛隊を実質「軍隊」と
したことではないか。現首相は広島県の出身で在りながら軍国主義国家である米国に追従し
平和国家である日本を軍国主義国家に変えてしまった。この決断は非常に悪質であり、平和運動の
聖地である広島県民を地獄の底に落としてしまった。日本は平和を宣言する広島に莫大な税金を
投入して来た、それは日本の平和、戦争への決別、戦争で死んだ人たち、原爆の火に焼き殺された
人々に誓った平和、現首相は広島県民の首相として平和の火を消し去ったのではないか。

 現首相はなぜ軍国主義者に成ってしまったのか、平和を願う広島出身の政治家である限り、軍国主義の
復活は在り得ないこと、それがなぜ、考えられるのは原爆の放射能による後遺症が軍国主義病を生み出した
と言うことではないか。そして、多くの政治家が平和県である現首相の病的とも言える軍国主義への復活に
同調し感染してしまった。

 民主国家に於ける軍国主義は米国を見る限り、恐ろしい世の中を生み出して来た。米国は未だに
銃社会であり、日本の歴史で見れば、侍が腰に日本刀を差しているような社会であり、平和国家とは
到底言えない国家であるのは間違いない。学園での銃の乱射は未だに無く成らない。それは地獄だろう。

 日本の軍国主義化は明らかに米国の意向であり、米国の意思を日本の軍国主義者たちの政治家、
現首相であり、現首相が熱望した軍国主義者による軍国主義者の為の「国葬」で葬られた政治家、
そして、現政権の政治家たちが米国の軍国主義に賛同し、日本の軍事力を強化して、中国、北朝鮮の
脅威を模索し、日本国民の四割の国民を軍国主義者の政治家への支持を取り付けた。結局、日本国民の
四割は軍国主義者と言うことのようで、日本の軍国主義は二発の米国の核兵器で崩壊したが、今後も
どこかの国の核兵器が落ちない限り、日本の軍国主義は成長するのだろうか。

 軍国主義に何かいいことでもあるのか、四割の国民に聞いてみたいが「裏金」問題を見る限り、
言わずと知れた金、金、金、であり軍国主義者は金の為なら死ねると言うことだろう。

4名無しさん@Next2ch:2024/02/01(木) 22:58:38.18 ID:6Xlmocvh

 > 知恵のない人々(1170) < > 2024-R.6-2.1-NO.3183 <
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* 悪人たちの国家(865) *
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 自然災害で苦しむ国民を見て、もし、政治家たちが軍国主義者ではなく、憲法を守る平和主義者で
あったらどのような災害対策を行っているのかと考えさせられてしまう。

 政治家が憲法違反の軍事力を強化することで日本の平和主義は遠のき、政治の支配化、企業
の支配化、報道機関の支配化、日本はあらゆる分野で支配者の存在が明らかになり、憲法における
自由と平等、公平、そして基本的人権の権利が支配者に奪われている。

 軍国主義者が平和と言う言葉をよく使うが、軍国主義者に平和は存在しない。なぜなら、軍国主義者
には武力によって人の生命を奪うという前提があり、人の命を奪う行為によって齎された社会は平和
ではなく、単なる世の中の平穏に過ぎず、その平穏はいつ何時戦争によって失われるかわからない。

 日本の憲法が示す「戦争の放棄」「軍事力の保有を認めない」と言う世の中において齎される平和
こそが平和な世の中であり、日本には平和憲法が存在し、憲法を守るすべての国民が平和主義者と
言う事が出来る。

 現首相により日本の軍国主義は強化され、現首相を始めとする現政権の政治家、更にその政治家を
支持する四割の国民たちは軍国主義者と言える。

 軍国主義者はある意味、賞味期限の過ぎた古き日本人気質であり、軍事力が国を守ると言う迷信を
信じる一世代前の日本人に過ぎず、平和国家には必要のない軍事力を崇めているおかしな日本人で
あり、莫大な税金の無駄と軍事力を持つことで周辺諸国との軍事対立の心配も存在し、軍事力の
存在には何の利点もない。

 軍事力は抑止力と軍国主義者の現首相は言うが、軍事力は戦争への抑止力にはならないことが
既に証明されている。日本は米国の同盟国として軍事力の強化を行っているが軍事力は抑止力では
なく、あくまでも戦争の兵器であり、他国民を殺害する組織に過ぎない。

 抑止力が戦争回避のための手段と言うがウクライナとロシアの戦争を見ても、パレスチナとイスラエル、
北朝鮮と韓国の対立も軍事力の強化と戦争への危険度の増加、抑止力と言い続けることで軍国主義者
の支配化が進み平和な世の中は永遠と遠ざかり、ある時ロシアの独裁者のような危険人物が出現する
ことで、戦争が勃発し、軍国主義者の支配者は自国民が何百万人も死なない限り戦争を辞めることは
ないだろう。

 中国と台湾の戦争の為に現首相は軍事力の強化を決断したが、そのことでもし日本が戦争に参戦
すれば、勿論、現首相は戦争の責任を取り、死刑になるのではないか。なぜならば、日本人の犠牲者が
310万人を超える可能性があるからだ。先の戦争で日本人の犠牲者は310万人、米国の犠牲者は
10万人足らず、中国との戦争に参戦すれば、この世の終わりのような戦争になるはずであり、その
犠牲者は想像を絶する数になるはずだ。だからこそ、平和主義者は憲法を守り、他国民を殺す軍事力は
持つなと警告している。

5名無しさん@Next2ch:2024/02/02(金) 22:42:37.56 ID:ibIK3bUV

 > 知恵のない人々(1171) < > 2024-R.6-2.2-NO.3184 <
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* 悪人たちの国家(866) *
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 日本に感じられるのは「平和」と言う二文字、新年から自然災害の猛威が訪れ、多くの人々が犠牲に
なり「平和」と言う文字も薄れてはいるが、被害者たちに注がれる温かい支援は正に日本が平和だから
こそと思える。

 この平和は何によって齎されているのか。現政権の政治家たちに言わせれば日本を守っている
自衛隊すなわち軍事力、天皇を頂点にする軍国主義が日本の平和を守っているというのだろうが、
その嘘は政治家たちが犯した罪と言える「裏金」の発覚で軍事力と言う国家暴力を保有することを
推進した政治家たちの「裏金」は政治家たちの悪質な人格と国民の税金を不正に取得するという
行為は、正に歴史上に存在する軍国主義者たちが行ってきた悪行であり、民主主義における政治
とはかけ離れた悪事であり、法治国家において法を作る立場の人間として許されるものではない。

 現首相は「敵基地攻撃能力」と言う軍事力の保有を決断し、莫大な税金を投入しようとしているが、
「裏金」問題の中心的政治家たちが主導的たちばであったのは明らか、その中心にいた政治家は
現首相の願いに沿って「国葬」になり、軍国主義者に取って最高位の葬儀が「国葬」であり、現首相は
「裏金」問題の中心的政治家を「国葬」し、軍事力の強化と共に日本の軍国化を進めている。

 現首相の軍国化は日本にとって、おかしな政治決断であ。日本の憲法は平和憲法であり、「戦争の
放棄」「軍事力の保有を認めない」と明記されている。現首相は憲法では犯罪者であり、政治家として
憲法を守る立場でありながら憲法違反を続け、多くの国民も支持しているというおかしな状態が
続いている。

 日本の軍国化に終止符を打つべきではないか。なぜなら、罪深い政治家たちが決断し、不当な利益、
すなわち「裏金」得るための軍国主義に過ぎないからだ。

 歴史を見る限り、軍国主義者は自分たちの利益の為に戦争を繰り返してきた。その戦争では
多くの人々が犠牲になった。その戦いは国民の為ではなく、支配者たちの戦いであり、国民と言われる
大衆は戦争に勝った側に支配され、税金を納めた。民主主義の日本での主権者は国民であり、
支配者は国民と言う事だ。歴史を見ても国民が軍国主義者に成っているのはほとんどなく、現在の
ように多くの国民が軍国主義者に成っているのは、現在の日本の国民たちぐらいではないか。

6名無しさん@Next2ch:2024/02/03(土) 23:01:03.46 ID:3DnbibjV

 > 知恵のない人々(1172) < > 2024-R.6-2.3-NO.3185 <
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* 悪人たちの国家(867) *
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 軍事力を保有すると言う事は他国が攻撃して来たら戦わなければならないと言う事だ。日本も現首相に
よって「敵基地攻撃能力」と言う軍事力を保有する決断をしたことで、他国からの攻撃、日本からの他国
への攻撃が可能になり戦争の出来る軍事国家になったと言う事だ。

 非常に大きな決断であり、改めて憲法改正を急がなければならないのではないか。現在の日本の
憲法は第二章戦争の放棄、第九条では軍事力の保有は認められていない。現首相の決断は憲法違反
であり、現首相に取って、そして、軍国主義を支持する多くの国民に取って憲法改正は早急に行うべき
ではないか。

 日本には米国と言う世界最大の軍事国家が駐留し、日本の憲法が軍事力を憲法で禁止したところで、
現実には 軍事力は存在していた。米国の軍事力はなぜ日本に存在し続けるのか.疑問ではある。
米国はいつまで軍事態勢を続けるのか、いつ日本から撤退するのか。日本が憲法改正して他国と
戦争できる軍事力を保有するまでなのか。このことについても憲法改正によって明らかになるのでは
ないだろうか。

 日本に軍事力がなぜ必要なのかと言う議論はよく聞くが、今の日本になぜ軍事力が必要なのか
納得できる議論はほとんどなく、抑止力としてとか、北朝鮮や中国、今戦争中のロシアの存在を
あげる人々が多いが、軍事力が抑止力になる理由がよくわからない。抑止力とは敵対する国家に
対して使う言葉あり、軍事的な敵意が存在しなければ軍事力が抑止力にならないのではないか。
日本には軍事的に敵対する国家が存在するかと言うば、敵対する国家は存在しないのではないか。

 よく北朝鮮のミサイルが問題になっているが現状を見る限り日本と北朝鮮が戦争する可能性は
ないと思う。「裏金」で問題になっている政治家たちは「拉致問題」を口実に北朝鮮との対立を
煽っているがそれが戦争になることは考えられない。それに北朝鮮の敵は韓国と米国、日本も
現首相の軍事力の整備で敵国扱いはされるが、北朝鮮と日本が戦争当事者になることはない。
多分、北朝鮮は自ら戦争を選択することはない。あるとすれば北朝鮮の兵器が米国の兵器以上の
強力な兵器が開発されない限り戦争はあり得ない。よって、北朝鮮は敵国になり得ない。

 中国とロシアは日本が先に攻撃しない限り戦争はしないのではないか、日本は戦争以上に利用価値が
あり、日本が攻撃しない限り、戦争はない。

 問題なのは米国であり、日本は米国の子分として戦争に巻き込まれる可能性は多分にあり、抑止力と
してでなく、米国と共に侵略国家として戦争に参加するのではないか。そして、その戦争は日本国土で
行われる可能性も考えられる。そのとき、日本は核兵器の攻撃を受ける可能性もある。それは正に
「一度あることは二度ある」と言う諺のように日本は軍事国家になった以上、覚悟は出来ている。
そのとき、日本の軍国主義者たちは「天皇陛下万歳」と言って死んでいくのではないか。

 ただ、北朝鮮が米国の兵器より優秀な兵器を開発することが分かった時点で、米国は北朝鮮をロシアの
ように攻撃するのではないか。そして、日本も攻撃に参加する。正にロシアがウクライナを攻撃するように
米国は自国を守るために、戦争を仕掛けることになる。

7名無しさん@Next2ch:2024/02/04(日) 22:20:49.13 ID:gCM68dH5

 > 知恵のない人々(1173) < > 2024-R.6-2.4-NO.3186 <
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* 悪人たちの国家(868) *
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 軍事力で日本を守ると言う自衛隊の人たちに聞いてみたいことは、あなたはロシア兵士のように
人々を殺せますか、あなたはイスラエルの兵士のように民間人を殺せますか。この質問は報道機関に
聞いてもらい国民に教えてもらいたい。

 非常に恐ろしい質問であり、戦争とは何であるか、軍事力で国を守ると言うことはなんであるか、
その答えをウクライナとロシアの戦争、パレスチナとイスラエルの戦争があからさまに示している。

 現首相が決定した軍事力の保有は憲法に示されている日本国民がどうあるべきか、どのように生きる
べきかと言う全ての条文を守らず、軍事力に携わる人々、すなわち、日本国民に人を殺すと言う凶悪
犯罪を犯せと命令しているのに等しい、平和国家の国民に対して、殺人を要求すると言う暴挙は決して
許されるものではなく法治国家として認めることは出来ない。

 現首相を支持する多くの国民たちも軍事力と言う殺人を国民に強要する手段を容認する行為は
多くの国民もロシアやイスラエルの戦争における残虐な殺人を強要することになり、現在の日本の
教育や生活環境から日本国民に殺人行為を強要する必要があるのかと問いたい。

 現在の日本の平和や経済的な状況は平和憲法を守ることで得られた結果であり、決して米国の
軍事力が存在したからではないと考えられる。もし、日本が米国と共に朝鮮戦争や中東戦争に参戦
していたら、今日の日本の繁栄は無かった。

 日本に取って平和憲法の維持と平和な世の中を守ると言う意思が必要であり、現首相のように
軍国主義で日本の平和を守ると言うことは嘘であり、軍事力を強化すると言う事は日本の平和を
あきらめることであり、現在の平和を維持したければ、より一層の平和な世の中を作る努力が
必要ではないか。

 現首相が所属する政党の不祥事は政治家の性格を示し、その性格は悪であり、国民を暴力即ち
軍事力で支配する悪徳支配者に過ぎず、軍事力で平和を守ると嘯く姿は偽善者であり詐欺師で
しかない。

8名無しさん@Next2ch:2024/02/05(月) 22:48:33.84 ID:hWu+H2Sh

 > 知恵のない人々(1174) < > 2024-R.6-2.5-NO.3187 <
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* 悪人たちの国家(869) *
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 明らかなのは軍事力の強化が憲法違反と言う事ではないか。報道機関の国民の信用度があまりにも
低すぎる為、国民の支持が低いのではなとか。報道機関は社会の真実をあぶり出す為にAIを使った
情報収集を行うべきだ。全ての国民から情報を提供してもらいAIの機能を使い情報をまとめる。

 テレビなどもAIを利用することで視聴者から広く情報を得て、テレビに送られた情報を国民に開放し、
どのような情報を国民は求めているか、国民から得られた情報の真意をテレビが精査し、情報のデータ
ベースとして利用する。

 AIを情報のデータベースにすることで、データのまとめ、分析が可能になり、テレビが報じる情報の
信頼度が増し、視聴者は国民からの情報とテレビ局の独自の取材とが融合した報道を見ることが
出来るので、より一層の興味深い情報を得ることができる。

 自然災害のテレビの報道を見ても、何か物足りない報道ばかりで、報道の深みが感じられない。
過去の救援情報や災害者の情報がAIを使うことでビックデータとして蓄積され、そのビックデータから
現状の被害状況に対する救助対応が過去の災害現場と照らし合わせて適切であるか検証できる。

 テレビ局のAIのビックデータを国民に開放することで、国民からの情報を取得でき、社会の噂話から、
裏情報、不正の証拠、何でもいいから国民から情報を提供してもらい。その情報を分析して正しい
社会を目指すべきではないか。

 テレビ局がAIを使った情報取集をすることで、テレビ局の信用度は大きくなることは間違いない、
国民に取ってはテレビを見る楽しみが増える。そして、テレビを国民が監視することもできる。裏情報を
テレビに送ることでテレビは知らなかったとは言えなくなる。

9名無しさん@Next2ch:2024/02/06(火) 22:33:40.75 ID:zaqDjdbX

 > 知恵のない人々(1175) < > 2024-R.6-2.6-NO.3188 <
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* 悪人たちの国家(870) *
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 軍事国家に成った日本の国会中継は夢も希望もない普通の国の政治家たちの話に過ぎず、一言で
言えばつまらない。

 憲法は守らず、憲法改正もしないで、軍事力だけを強化して税金を無駄に使う。政治家たちは憲法を
守らないから法律も守らない。法治国家で憲法も法律も守らない政治家が悪事を働いても法律では
脱税でも逮捕も出来ず罪にも問われない。軍国主義を進めた「国葬」になった政治家は国民の銃弾に
倒れたが、その意味が何故か不思議で軍事力と言う国家暴力を唱えた政治家が国民の暴力によって
死ぬ、暴力には暴力なのかと思う反面、暴力だから出来たことで、政治家の得意な議論だったら国民の
命は無かったのかもしれない。

 改めて思うことは今の日本に軍事力が必要かと言う事だ。なぜ米国は日本に米軍をいつまでも駐留
させているのか、今の政治家たちの意見は日本を守るということのようだが、普通に考えれば米軍が
いるだろうということだ。米軍が駐留している限り軍事力は必要ない。なぜならば、米軍は世界最強の
軍隊であり、核兵器もあればミサイルもある、有りと有らゆる兵器を保有している。日本を守る為と
言うのなら十分過ぎる軍事力ではないか。

 軍国主義者の政治家たちはどこかの国が攻めてきたらどうするのか、攻められるだけかと言って国民を
恐怖に落とすが、そんなときは米軍がいる限りどこの国も攻めて来ませんと答えればいいだけだ。

 また、軍国主義者の政治家は自分の国は自分で守りましょうと国民に言うが、米国の軍事予算は
120兆円とのこと、これだけの軍事予算を使う世界最強の軍事国家と戦争をする国は、米国に対する
強烈な敵意と拭い切れない憎しみを持つ軍事国家であり、軍事力の大小は関係なく、貧しい軍事国家
でも負ける覚悟で戦争を仕掛けるのではないか。日本が米国に戦争を仕掛けたのは勝つ為では
なく、憎き米国と言う精神で米国との戦争に挑み、案の定戦争に負け、無条件降伏と言う敗北を
受けた。そして、平和憲法と民主主義と言う軍国主義者の政治家には見るのも耐えられない制度。
反面、国民に取っては天からのご褒美を米国から貰うことが出来た。自由と平等、公平な憲法は
日本国民に明日への希望、未来への夢を得ることが出来た。

 現在の日本の政治家たちは与野党全ての政治家が軍国主義者であり、正に敗戦前の政治家と同じで、
平和憲法も民主主義も大嫌いで、国民の税金はすべて政治家が自由に使える時代を望んでいる
ことを多くの国民は知るべきだ。と言うより知っているのかもしれない。だから支持率が未だに高い。

10名無しさん@Next2ch:2024/02/08(木) 22:33:45.73 ID:KH+MFaNc

 > 知恵のない人々(1176) < > 2024-R.6-2.8-NO.3189 <
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* 悪人たちの国家(871) *
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 金まみれ、嘘まみれ、悪党まみれ、憲法を守らない政治家たちの成れの果ては非常に醜い有様だ。
莫大な税金と莫大な借金で金まみれ、宗教、「裏金」で嘘まみれ、国会の顔ぶれを見れば悪党まみれ、
全ては何が間違っていものかを殆どの国民が分かっているのに国民は自分の幸せを追い続けるだけ
貧しい人や苦しんでいる人のことは見て見ぬふり、国民が悪いわけではないが、民主国家の政治家は
貧しい人にも苦しい人にも寄り添い、何が必要か、どのような事が出来るのか、自由で平等、公平な
社会にする為にはどうすればいいのか、そんなことを考え、法律を作り日本をより良い国にする
為に、税金を使い、足らないところは借金をし、悪党には出来ない国家事業や経済発展を目指し、日本の
未来を明るくしょうとする人たちが民主国家の政治家ではないのか。

 理想のような話だが、日本の憲法を読めば、それが理想ではなく現実として書かれている。日本の
教育はほとんど憲法を教えない。その理由は今の政治家たちが今の憲法を嫌いだからだ、なぜ嫌い
なのか。今の憲法は日本が戦争に負け、戦勝国である米国から与えられた憲法だ、日本人が作った
憲法ではない。ただ、この憲法は平和憲法と言って、民主主義と平和主義を両立した人間が人間と
して生きる為の条件と人間が平和に生きる為の条件が明確に明記され、現在の日本には最も相応しい
憲法と言える。

 それでは今の政治家たちはどのような憲法を望んでいるか。その答えは現首相が行った「国葬」に
その理由が示されている。「国葬」は軍国主義者を象徴する葬儀であり、特別な人と言う意味を持って
いる。民主主義は国民が主権者であり、特別な人と言う概念はない。自由と平等、公平が基本であり、
個人的にどのような葬儀をしようが勝手だが、国家として「国葬」と言う葬儀は行ってはいけない。

11名無しさん@Next2ch:2024/02/09(金) 22:48:07.17 ID:qpAIF7hX

 > 知恵のない人々(1177) < > 2024-R.6-2.9-NO.3190 <
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* 悪人たちの国家(872) *
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 国民の精神を異常にする軍国主義者の政治家たち、日本の憲法では軍国主義は存在しない。
軍国主義者は犯罪者であり、政治家として国会にいることが信じられない。今の国会は空想の
世界であり、国民に取って悪夢ではないか。

 日本の歴史で軍国主義者が存在したのは戦争に負けた1945年以前の日本の憲法に存在し、
そのときの憲法では主権者は天皇であり、制度的には独裁国家と言える。軍事力を国力として
日本は侵略国家で、他国を軍隊で侵略し、他国の全てを奪った時代だった。

 軍国主義とは、他国民や自国民が独裁者に抵抗したとき、その行為を武力すなわち軍事力で
排圧することが出来、その制圧は殺人行為も可能であり、一般の国民や他国民は無抵抗でなければ
独裁者によって極刑にされる。

 現在の日本に存在する軍国主義は名目上は民主主義の中の軍国主義で、本来の軍国主義とは
違うように思えるかもしれないが、現実の政治家たちの行動を見ると国民からは納得できないことが
多く、現首相が決断した「敵基地攻撃能力」と言う軍事力は憲法に違反し、あまりにも無謀な決断で
あり、日本の憲法は「戦争の放棄」「軍事力の保有は認めない」と明記され、憲法を守れば日本は
平和国家として世界に自慢ができる国家のはずだ。

 それでは現実の日本はどうか。とりあえず色々あるだろうが、日本は平和国家そのもの、軍国主義者
の政治家たちがいなければ、日本は今のままで平和国家であり、軍事力は必要ない国家として
成立している。勿論、米軍と言う世界最強の軍隊が敗戦後から継続して日本に駐留しているから
軍隊は必要ではないかと言う人もいるだろうが、現実に米軍は存在し、ある意味米軍は日本を占領して
いるかのようだ。そして、現在の日本の敵国と言える国は存在しない。

 軍国主義者は自国は自分たちで守れと言う理由で、自国の軍隊が必要というのだろうが、問題は
米軍がいつまで駐留しているかであり、米軍が日本に駐留している限り、日本は平和国家して存在
すればいいのではないか。なぜなら、日本は平和なんだから。

 米軍の存在を考えると米軍は本当に日本を守る為に存在しているのかということだ。米軍は日本に
居たいから居るのであって、日本を守る為ではないのではないかと言う事だ。米軍は世界中あらゆる
ところで軍事活動し、自国の勢力を拡大しようとしている。それは正に侵略国家のごとく。沖縄の新設する
米軍基地は何十年の先の完成と聞く。米軍は日本に気が遠くなほど長い年月いるのではないか。そうで
あるならば日本の平和は永遠と続くのではないか。軍事力がなくても日本の平和は続くと考えるべきでは
ないか。平和国家の政治家ならば、そのように米国と交渉すべきだ。

 それなのに日本の軍国主義者は軍事力を欲しがるのか。そんな税金の無駄遣いはしなくてもいいはずだ。

12名無しさん@Next2ch:2024/02/10(土) 22:40:57.92 ID:qxOgKDOZ

 > 知恵のない人々(1178) < > 2024-R.6-2.10-NO.3191 <
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* 悪人たちの国家(873) *
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 軍国主義者の政治家たちが防衛予算に如何に多額な税金を使っているか、防衛予算を6兆円と
して、沖縄の首里城の復元予算で見てみると復元予算は120億円程度、防衛予算の6兆円で何カ所の
復元が出来るか計算すると500カ所となる。仮に防衛予算が10兆円ならば833カ所となる。もし、
現首相が決断した軍事費43兆円では3583カ所の復元が可能だ。

 今回の地震の復興額は一兆円程度と見ているようだが、防衛予算は一年間で6兆円から10兆円を
見ている。憲法では戦争を放棄、軍事力は持たない。米軍と言う世界最強の軍隊が駐留し、日本の
軍事力は米軍で溢れる軍事力のように感じるが、世界の常識からすれば、米軍が駐留する国を
攻撃する国が存在すると考えることはないのできないか。

 仮にどこかの国が米軍を攻撃したとする。米軍は即時に攻撃し、その敵基地は破壊され多くの犠牲者が
出る。米軍への攻撃は瞬時に地獄絵そのものとなるのに平和な日本を攻撃する国がこの世界に存在
するとは思えない。

 日本が平和国家で在りながら、「敵基地攻撃能力」と言う軍事力を配備し、莫大な税金を浪費する
理由は、「裏金」問題で政治家生命を失ったか失いかけている軍国主義者の政治家たちが軍事利権で
更なる「裏金」を目論んだ結果であり、憲法違反を犯してまで軍国主義を強化する背景は軍国主義者が
愚かであり、金に汚く、性格的に乱暴者、戦争で人を殺すことが出来る人間と言う事で平和国家の日本を
地獄に落としてしまった。

 ウクライナやロシア、パレスチナやイスラエル、戦争までして国民の命を奪い、地獄のような世界を
作った軍国主義者たちは一言でいえば狂っている。そんな軍国主義者が日本の国会にいると思うと
恐ろしくて不安でならない。

13名無しさん@Next2ch:2024/02/11(日) 22:42:19.73 ID:h7WV/gXn

 > 知恵のない人々(1179) < > 2024-R.6-2.11-NO.3192 <
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* 悪人たちの国家(874) *
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 軍事産業は金になる。ただ、それだけで軍事力を強化しているのであれば、あまりにも愚かな決断
ではないか。現首相の「敵基地攻撃能力」と言う軍事力は5年間で43兆円と言う税金を投入すると
言う事だ。これだけで軍事産業は金になる。元では税金と言う事で政治家に取って決断すれば
いいことでリスクは何もない。ただ、国民が静かにしていれば軍事産業は何かの仕事をして税金から
仕事料を貰い。単価の高い国の仕事は民間の仕事より儲かってしょうがない。こんなに儲けさせて
貰ったら政治家にお礼をしないと天罰が下るのではないか。政治家の事務所に連絡すると快く
「ありがとうございます」と言うお礼のお言葉を貰い。「また次もよろしく」とのことだった。政治家は
調子がいいなと思った。

 日本ではいつどこで国民に憲法を学ばせているのだろうかと心配しているが、ほとんどの国民は
憲法が何であるか、憲法とはどんなものなのか。誰も知らないのではないだろうか。現首相の
軍事力の強化に対し、小学生も中学生も高校生も大学生も誰も憲法違反ではないですかと言わない。
大学には法学部があるので憲法は学ぶと思うのたが、大学も大学生も現首相の軍事力の強化を
批判すらしない。なんだか日本の若者はおかしいのか、それとも無視なのか。なんとなく寂しい限りだ。

 無知と言う言葉があるが、日本の若者は無知のようだ。憲法には次の条文があり、日本では軍事力は
保有することが出来ない。

憲法 第二章 戦争の放棄
〔戦争の放棄と戦力及び交戦権の否認〕
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動
たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、
永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権
は、これを認めない。

 憲法とは何なのか。一言で言えば、国民が守るべきもの。日本国民ならば憲法を理解すべきで、
現首相が行っている憲法違反に対して、子供たちは批判をしなければ日本人とは言えない。

 現首相は兵器を作り、その兵器を外国に輸出しようとしている。こんな人間は日本人ではない。
そんな人間が首相に成っている日本は平和国家とは言えない。現首相は子供たちに憲法を読んで
聞かせるべきだ。

14名無しさん@Next2ch:2024/02/12(月) 22:19:21.35 ID:vJhrMhN7

 > 知恵のない人々(1180) < > 2024-R.6-2.12-NO.3193 <
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* 悪人たちの国家(875) *
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 非現実な政治はもう止めるべきだ。中国の軍事力に対抗して軍事力の強化をしているようだが、
そんな政治に国民はついていかない。莫大な税金を使い、憲法は守らず、武器の輸出を考え、
諸外国との国交も中国の軍事力との対立を前提に関係を結ぼうとしているが、「裏金」「嘘つき」
「軍国主義」現首相も現政権も何を取っても「悪事」「不正」が蔓延し、国家としての信用はほとんど
無く、関係を持とうとする諸外国を利用し、日本の企業が利益を得る日本からの支援金を得ようと
しているだけではないか。

 「裏金」問題で国民は現政権に信頼を失い。今後の税金の使い方を注意深く見るはずであり、
AIなどの機能を利用した税金管理が進めば、政治家たちの税金の無駄遣いは明白になり、
政治家の不正を行うことは出来ない。

 国民に取っては政権交代による国庫や財政の現状を明らかにして、どのように税金が使われ、
憲法違反を犯してまで、軍国主義の強化を進めたのか政権交代によって明らかになる。

 現政権はあまりにも秘密が多く、憲法を守らない政権として国民の怒りは頂点に足した。憲法では
国民が主権者であり、政治家は国民の奉仕者、現首相は政治の自由とか言って政治家の税金の
使い方を秘密にしようとしているが、国民の奉仕者である以上、政治家に秘密はない。税金は
国民の資産であり、民主国家において、税金の使い方は国民に明らかにしなければならない。

 政治家も民主国家の国民であり、政治家個人が貰う給与はあくまでも個人的なものであり、国民は
その給与の使い方を明らかにしなさいと言っている分けではない。

 政治家の政治活動は国民の為の活動であり、その政治活動に使われる税金を秘密にするのは
違法であり、その政治活動の内容や活動費用は資料として国民に提出すべきではないか。
政治家の政治活動を秘密にする理由もなければ理屈もない。あくまで民主主義の憲法において、
政治家は国民の奉仕者としての公務員であり、国民に秘密を持つことは許されない。

 そんな政治家がやなら民主国家の政治家になるなと言いたい。

15名無しさん@Next2ch:2024/02/13(火) 22:56:07.23 ID:rw3vTbfv

 > 知恵のない人々(1181) < > 2024-R.6-2.13-NO.3194 <
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* 悪人たちの国家(876) *
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 三割の国民、有権者に守られる現政権の政治家たち、三割の国民はどのようにして「裏金」と言う
税金を送り届けたのか。現政権の政治家たちはこの三割の国民たちがいなければ、軍国主義も
戦争に使う兵器も作ることは出来ず、その兵器を外国に売ることも出来ない。

 この三割の国民が支持する政治家は軍国主義者であり、憲法違反者でもある。日本の憲法は
戦争に負け、無条件降伏と言う屈辱の中で米国から与えられた憲法であり、戦争に負ける前の
日本は軍国主義国家であり、他国を軍事力で侵略する侵略国家として日本は世界から恐れら
ていた軍事大国であり、戦争に負けた後は米国の指導の下に民主主義と平和憲法が与え
られた。

 考えてみると三割の国民は政治家たちのように軍国主義者なのかもしれない。戦前の日本は
軍国主義者が政治を支配し、国民の貧富の差は大きく、財閥、大地主、天皇を頂点とする皇族、
日本は正に今の北朝鮮ではないが、天皇が主権者の独裁国家であり、江戸時代の士農工商のように
身分の格差は大きく、大地主と小作人の格差は想像絶するものがあり、多くの国民は貧困に苦しみ、
軍国主義国家は戦争に明け暮れ、国民たちは徴兵制度により、軍事訓練を強いられ、多くの国民が
戦争で犠牲になった。日本の最後の戦争では日本国民310万人が犠牲になった。

 戦争前の日本人は財閥、豪商、大地主たち莫大な富を保有していた国民と小作人や作業員など
雇われる貧しい国民が存在し、富めるものと貧困層の格差は北朝鮮のようだったのではないか。

 日本人は戦争に負けたとき、鬼畜米兵と言って恐れたが、民主主義と平和憲法、更に国民を苦しめた
財閥解体、豪商解体、大地主解体と日本は天皇が持っていた国家の主権を国民が主権者である
民主主義に米国が変えたことで、日本人は初めて、自由と平等さらに公平を知ることが出来た。

 戦後80年が過ぎ、日本に民主主義と平和憲法が定着したと思ったが現首相の「敵基地攻撃能力」と
言う軍事力の強化には驚いた。これも三割の国民の支持がなければ実現しなかった。結局、この三割の
国民は戦前の財閥、豪商、大地主たちの生き残りであり、その子孫たちではないのか。

16名無しさん@Next2ch:2024/02/14(水) 22:15:46.80 ID:x3o8rl3K

 > 知恵のない人々(1182) < > 2024-R.6-2.14-NO.3195 <
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* 悪人たちの国家(877) *
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 秘密、この秘密が悪の温床に成っているのは確かなようだ。民主国家において秘密に何の利点が
あるのか。民主国家の主権者は国民であり、すべての国民が主権者である民主主義に秘密が有っては
ならないのではないか。

 民主主義は自由と平等、そして公平を守らなければならない。秘密があったら自由も平等も公平も
守ることはできない。現首相は政治の自由を守らなければならないと言っているが、守るのは自由だけ
ではなく、平等も公平も守らなければならない。自由だけを守るのでは民主主義は守れない。平等も
公平も守る必要があり、この三つを守る為には秘密を持つことは民主主義に反する。

 機密費を秘密にする理由があるのか。と言うより機密費が必要とは思えない。すべては民主主義の
問題であり、民主主義を突き止めると主権者はすべての国民であり、政治家は国民の代表者に過ぎず
主権者である国民の代表であり、公務員に俗す。公務員は憲法では国民の奉仕者だ。国民の奉仕者が
主権者である国民に秘密を持つ意味が分からない。

 憲法において、政治家は国民の代表者として、政治を行う事に成っているが、政治家の立場は国民の
代表者、政治家の行動はすべて国民が理解した上で決定されるものであり、国民が知らない政治判断は
民主主義に反する。国会で決定される事案は国民の意向であり、政治家は国民の意向をまとめ、その
意見を審議し、決定すればいいだけだ。政治家たちだけで決定する分けではなく、国家の決定事項は
国民の意向であり、その時点で国民はその決定事項を理解していなければならない。よって、秘密事項が
存在する余地はない。

 結局、軍事力を保有することで、憲法を守らず、政治家たちは主権者である国民をないがしろにして、
独裁国家さながら、国家権力を思うがままに扱っているが、それは民主主義においては許されるものでは
ない。全ては憲法に従い法治国家として、政治を行わなければならない。

17名無しさん@Next2ch:2024/02/16(金) 21:53:14.73 ID:HM0F3NCZ

 > 知恵のない人々(1183) < > 2024-R.6-2.16-NO.3196 <
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* 悪人たちの国家(878) *
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 諸悪の根源とはなんだろう。現政権を支持する国民たちは政治家の不祥事を知ってどのように
変わったのか。非常に興味深く注目に課する数字だ。問題を犯した多くの政治家、国民を裏切り
「裏金」を得た政治家たち、多くの国民は怒っている。

 国民が怒っていると言う事は国民の支持を失うことになると考えるのが普通であり、当然な
成り行きと考えられるが、不思議なことに現政権の政党支持率はほとんど変わっていない。現首相の
支持率は下がっている。しかし、政党の支持率はそれほど下がってはいない。

 この数字から見えることは国民の支持は政治家の不祥事とは無縁と言う事ではないか。それは正に
諸悪の根源に近づく要因と考えられる。

 政党を支持する国民の割合は3割程度だ。国民の三分の一が問題になった政治家の所属する政党を
支持している。政治家の不祥事すなわち「裏金」を批判もしくは政治家としての汚点と判断するのなら
政党の支持率は大きく下がるはずなのに政党の支持率は下がらない。

 現首相の支持率が下がったのは政治家の不祥事の対応を批判したのではなく、政治家の不祥事を
不祥事にしてしまったことで、政治家たちの悪事を国民に知らしめたことに対する批判と理解すると
現首相の支持率の低下は政治家の不祥事に対する対応の批判と共に不祥事を隠し切れなかった
負の批判でもあるのではないか。

 政治家の不祥事に対する批判であれば、政党と現首相の支持率は同じように下がるのが必然的と
思うが、政党の支持率はほとんど変わらず3割を維持し、現首相の支持率は2割を切っている。

 よって、日本の諸悪の刻限は国民の3割の有限者たちと言う結論に達する。主権者である国民の
3割は現政権の政治を支持して、政治家たちの不祥事を黙認し、自分たちの利益を政治家たちに
要求していた。そして、政治家たちは国民の奉仕者、それも3割の限定した政治家を支持する国民の
奉仕者として悪事を働いていたと言う事ではないか。

18名無しさん@Next2ch:2024/02/17(土) 22:44:44.79 ID:npftEd3r

 > 知恵のない人々(1184) < > 2024-R.6-2.17-NO.3197 <
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* 悪人たちの国家(879) *
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 日本の衰退を考える。日本が衰退しいる証拠は軍事力の強化と政治家の世襲ではないか。軍事力の
保有は憲法では認められていない。法治国家である日本がなぜ軍事力を保有しなければならないのか。
その理由は米国にあるのではないか。米国は日本に戦争で勝利し、戦後、米国は米軍を駐留させて
いる。日本が戦争に負けたのは80年も前であり、日本はその間80年間も米国が日本に与えた憲法に
よって平和が続いた。その憲法は「戦争の放棄」と「軍事力すなわち軍隊の保有を認めない」と言う
平和憲法であり、この憲法によって日本は平和を維持し、経済も発展し、日本は平和で豊かな国に成った。

 しかし、憲法では軍事力の保有を認めないと明記されているが、自衛の為の軍事力は保有しても
問題ないと言う国際法を元に自衛隊と言う軍事力を保有して抑止力と言う言い訳を根拠に軍事力の保有を
正当化して認めてしまった。

 自衛隊は憲法違反として存在し、防衛省として現在に至り、現首相が「敵基地攻撃能力」と言う軍事力の
保有を決断し、莫大な軍事力と莫大な軍事費を税金から支出することに成った。このことで日本は平和
国家と法治国家と言う誇りを失い。日本国民の心は衰退した。平和国家の国民としての誇りは世界情勢を
見ても最も重要なことであり、平和は世界の人々が望んでいる世の中であり、人々の幸せを保証する
言葉として存在している。法治国家においても軍事力の保有を認めていない憲法を持ちながら、軍事力を
保有し、その軍事力が自衛の為の軍事力ではなく、攻撃の為の軍事力を保有している現状はあまりにも
情けなく、国民として臆病者になった気持ち、人間として獣になった思いだ。

 戦争を前提にした軍事力は侵略者であり、残虐者としての獣であり、民主主義で育った人間として
失格ではないか。銃社会の米国に追従する現首相の立場は原爆が投下された広島の政治家であり、
戦争を最も憎むべき政治家と思うがその思いは悪夢と成ってしまった。

 安易な軍事力の強化を決断した政治家には世襲によって政治家になった政治家が多いと言う事だが
政治家が世襲すると言う事は、政治の能力に大きな問題を生じさせる要因が考えられる。それは世襲する
子供が政治に興味もなければ能力もない場合であり、本人は政治家なんかに成りたくないのに世襲に
よって自動的に政治家に成ってしまうと言うこれも悪夢と言えないか。

19名無しさん@Next2ch:2024/02/18(日) 22:24:41.85 ID:RCj2fbaG

 > 知恵のない人々(1185) < > 2024-R.6-2.18-NO.3198 <
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* 悪人たちの国家(880) *
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 懸念されるのは子供たちの対応ではないか。現政権がいつまで続くのか分からないが、憲法に対する
子供たちの意見がどのような結果を齎すのか不安でならない。

 不安材料は現政権が決断した軍事力の増強と敵対国家を中国、北朝鮮、ロシアとし、軍事力の必要性を
訴え軍事力の保有を認めているが、日本の憲法では「戦争の放棄」「軍事力の保有を認めない」と明記
され、日本は平和国家であることを憲法が示している。

 子供たちとは何歳から何歳までか、子供たちもいつか憲法を読み、日本の現実が憲法と違うことを
理解するときが来るはずであり、なぜ憲法と現実が違っているのか疑問に思うのではないか。そのとき
大人たちはどのように説明すればいいのか、それが問題であり不安ではないか。

 軍事力に何か正当性があるのか現在の世界の視点で考えると軍事力に正当性があるとは思えない。
ウクライナとロシアの戦争、パレスチナとイスラエルの戦争、どちらも獣の争いより残虐で惨たらしく、
人間とは思えない有様であり、人間が如何に恐ろしい存在か、軍事力が如何に冷酷な武器なのか。
子供たちの目にも鮮明に焼き付いているのではないか。

 子供達には戦争がなぜ起こるのか理解できないはずであり、なぜ、子供たちを含めた人々が死な
なければならないのか分からないはずだ。そんな子供たちが日本の憲法を読み、戦争のない日本の
在り方を憲法が示しているのを知ったとき、日本に存在する軍隊に疑問を感じ、大人たちへの信頼
が失われる可能性があるのではないか。

 日本の現状を見る限り、子供たちは軍事力の必要性を感じないはずだ。テレビに映る戦争の映像は
軍事力の必要性ではなく、軍事力の無い世の中の必要性を感じるだろうし、現実の生活の中でミサイル
や機関銃、戦車や戦闘機の必要性は感じない。

 テレビ映像で見る戦争の悲惨さ、子供たちの泣く姿、破壊されたビル、激しい戦闘、多くの死者数、
全てが軍事力の齎す悲劇であり、戦争に成ればテレビの映像が現実のものとなり、親も兄弟も友達も
死ぬかもしれない。

 大人たちは戦争をしない為に軍隊を持ち、敵対する国家に対して軍事力を見せることで戦争が
避けられると説明するだろうが、その説明は多分、通用しないだろう。なぜならば、テレビ映像が
示す戦争は現実であり、軍事力同士の争いが戦争であり、軍事力を持っているから戦争に成らない
と言う説明は破綻している。軍事力を保有している限り戦争は起き、その戦争はいつになるか誰にも
分からない。

20名無しさん@Next2ch:2024/02/19(月) 22:57:12.86 ID:R202WhLM

 > 知恵のない人々(1186) < > 2024-R.6-2.19-NO.3199 <
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* 悪人たちの国家(881) *
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 中国に対抗して弱小国家に軍事支援を行おうとしている現政権の大臣たち、お前たちは間違っている。

 日本の憲法は戦争だけではなく、軍事力も否定している。そんな憲法を持ちながら軍事大国である
中国と対抗する間違った外交は止めるべきだ。米国が背後にいることで、軍事支援が可能ということ
のようだが、日本はいつまで米国の言いなりに成っているつもりなのか。

 戦争は現実であり、間違った外交が戦争を引き起こすことはあり得る。軍事的対抗意識を持つことで
軍国主義の大国は軍事力を行使する可能性は大きく、日本のように米国を頼りにする軍事外交は
あまりにも危険な外交ではないか。

 弱小国家に取って日本の経済的資金は喉から手がでるほど欲しいはずだ。日本の政治家が軍事支援
を訴えれば、喜んで受けるのではないか。しかし、弱小国家は義理と人情を持っているとは思えない。
中国の軍事支援も受けるのではないか。弱小国家が日本と中国の支援合戦に脳味噌が踊りだし、
挙句の果てに日本と中国の軍事対立を引き起こすようなことになれば、背後から米国が軍事支援を
買って出て日本は中国との軍事的対立に巻き込まれ、中国との貿易関係に亀裂が入り、莫大な経済的
損失を受けかねない。

 現政権のいかれた政治家たちの憲法違反によって生まれた軍国主義を他国の軍国主義の拡大に
加担することは許せない。米国の軍需産業の利益と日本のいかれた政治家たちの「裏金」の為の
軍事産業の拡大は日本国民の税金を蝕むだけであり、日本はまともな経済活動で日本国家を成長
させるべきであり、弱小国家も中国の軍事的脅威を煽る日本軍国主義におぼれてはいけないのでは
ないか。

 日本軍国主義は北朝鮮のミサイルの脅威を軍国主義者の政治家たちにあおられ、結果として
現首相が「敵基地攻撃能力」と言ういかれた軍事力を米国の支援で決断し、無駄な税金と平和国家
と言う精神的支柱を失ってしまったが、多くの若者たちは民主主義と平和憲法で育ち、軍国主義の
悪霊を受けていないはずであり、現首相の嘘と悪あげきが終われば、必ず、日本に民主主義と
平和憲法が復活するはずであり、そのときが来るまで平和憲法は生き続けなければならない。

21名無しさん@Next2ch:2024/02/21(水) 22:38:56.67 ID:Cec5jB13

 > 知恵のない人々(1187) < > 2024-R.6-2.20-NO.3200 <
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* 悪人たちの国家(882) *
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 オカルト政権なのかゾンビ政権なのか、いよいよおかしな政治家とおかしな憲法解釈で日本は支離滅裂
な国家になってしまったのではないだろうか。驚いたのは地震の被災地の知事が大阪の万博に1000万円を
送ったと言う報道だそれも県の予算ということのようだオカルトだろう。この政治家もゾンビ政党に属していた。
全く税金の使い方がオカルトだ。

 オカルト政権とは、国民の意見を聞かない政権であり、他国の宗教との関係が深く、あまりにも奇怪な
宗教信者を政治活動に利用して政治家になった経緯から見てオカルトと名付けたが最早国民の代表
としての政治家とは言えないのではないか。たった三割の国民の有権者が支持する政党だが、国民の税金を
思うがままに使っている現状はオカルト言う以外表現する言葉がない。更に宗教の色の濃い政党の加わり
日本の政治は宗教色の強いオカルト政権と言えないか。死神神社も未だに存在し、多くの軍人もどきたちが
参拝したと聞く、それはますますオカルトを感じる。

 更に問題なのがゾンビ政権だ。ゾンビ死んだ人間が蘇ると言う恐ろしい政権だ。日本は民主主義になり、
憲法では軍事力の無い戦争を放棄した平和国家として存在してきた。80年前日本は戦争に敗北し、
侵略国家から平和国家へと時代が変わり、戦争からの恐怖から解放され、新しい国家として新たな時代を
迎え、多くの国民が自由と平等と公平と言う民主主義を歓迎した。そんな日本が現首相の「敵基地攻撃能力」
と言う軍事力で新たに軍国主義と言う獣たちの時代が蘇ってしまった。軍事力を持った人間は獣であり
人殺しだ。ウクライナとロシア、パレスチナとイスラエル今の現状を見れば人間とは言えない。獣と同じ
死ぬか生きるかの戦いであって、戦場はゾンビたちで溢れている。戦場では何人死のうと次から次へと
兵士が送られ、それを表現できるのはゾンビと言う言葉しか表現できない。

 現首相が作ったゾンビ政権は正に他国民を殺す為の政権であり、軍国主義の復活、いつかはゾンビと
なる兵士の復活であり、多くの国民が地獄に落とされる運命を背負うゾンビ政権だ。地震で多くの人々が
犠牲に成って、苦しみの中で過去を取り戻し、未来へと希望を抱かなければならない被害地の人々に
取って何が本当に必要かと言えば、それは正に復興資金であり、一円たりとも無駄には出来ない。
そんな県の知事が県民の税金1000万円を大阪万博と言う贅沢と裕福な人々が集う広場に寄付するとの
こと、この知事はゾンビ政権に深い関りがあると聞く。1000万円あればどれだけの人々が助かるのか
そんなことを考えたことがあるのか。軍国主義と言う戦場で死ぬことを前提にた政権に国民の命を救う
気持ちは一円たりともないことを日本国民は知るべきだ。

22名無しさん@Next2ch:2024/02/22(木) 22:35:46.70 ID:Al3/bUOH

 > 知恵のない人々(1188) < > 2024-R.6-2.22-NO.3201 <
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* 悪人たちの国家(883) *
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 日本の民主主義に軍事力は必要なのか。戦争の現実はウクライナとロシア、パレスチナとイスラエルの
戦争で明らかになった。日本はあのような戦争は決して出来ない。更に軍事力で日本を守るという抑止力
論も理論的に不可能ではないか。仮に中国を敵国と過程して、中国の軍事力に対する抑止力を持つ必要
性を理論的に説明できる人間がいるとは思えない。抑止力となる日本の軍事力の規模をどのようにする
のかと考えただけでも思考力が破綻する。日本には米国が日本を守るという理由で存在している。ただ、
米国が日本を守ると言うがなぜ米国は日本を守る必要があるのかと言う疑問を感じる。日本が侵略国家
のままの軍国主義の国家ならば、米国の軍事力で守ると言う理論も成立するが民主国家になった現在、
中国が日本を攻撃する意味があるとは思えない。

 現首相の軍事力の強化も戦争が前提であり、中国の戦力を考慮した軍事力ではない。北朝鮮も敵国と
して見ているようだが、北朝鮮と日本が戦争する理論的根拠は何もない。北朝鮮が日本を攻撃する理由は
殆どなく。仮に戦後補償金を要求し、日本がそれを拒否したとしても北朝鮮は攻撃することはないはずだ。
その理由としては日本を攻撃しても何の利益がないからだ。それよりも日本とは何らかの形で友好関係を
築くことを考えているのではないか。

23名無しさん@Next2ch:2024/02/23(金) 22:38:19.31 ID:cNmOdfGk

 > 知恵のない人々(1189) < > 2024-R.6-2.23-NO.3202 <
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* 悪人たちの国家(884) *
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 軍国主義化する日本の現状を見て天皇陛下は何を感じているのだろうか。軍国主義と言えば戦前の
日本であり、天皇が日本のたった一人の主権者であり、戦争の責任者は天皇陛下で天皇の名の下で
日本は他国を侵略し、多くの他国民を殺し、他国の領土を奪い、他国民の国籍まで変えて、軍国主義
国家日本は侵略国家として悪行を極めた。勿論、悪行は現在の民主国家としての概念からその当時の
日本の政治を評価した分けだが、今思うに日本が戦争に負けなかったら今の日本はどのような社会なのか
と思う分けだが天皇陛下も誕生日に当たり、こんなことも考えたらいいかがでしょうかと思わずにいられ
ない。

 現首相の軍国主義化の強化は天皇に許可は取ったのだろうか。日本が戦争に負けたのはその当時の
昭和天皇の責任は大きくないとは言えない。その当時の憲法では天皇が日本のたった一人の主権者で
あり、天皇の許可無くして戦争は出来なかったのではないか。

 現首相に取って令和天皇はどのような存在なのかと思う。多分、現首相は密かに天皇の御前で日本の
軍国化の許可を取ったのではないだろうか。そして、多くの自衛官が靖国神社に参拝し、日本の軍国化を
軍国主義の神に報告したのだろう。

 こんな想像をするだけで身の毛がよだちゾッとする。現首相に天皇が報告を受けたとき多分天皇も
身の毛がよだちゾッとしたのではないだろうか。現首相はいつ天皇に報告をしたのか想像すると思い
浮かぶのはある政治家の死に伴う「国葬式」と共に天皇に軍国主義化の決断と許可をいただいたのでは
ないだろうか。

 日本はまたしても他国を敵と見立てて軍国主義の悪霊に祟られてしまった。中国、北朝鮮、ロシアこの
国を敵と見立てたら、それぞれの国の日本に対する怨念が蘇り、日本は過去の亡霊から逃れることは
出来ない。これこそが現首相の悪行であり、民主主義の日本、平和憲法を持つ日本を地獄の底に落とし
居れる悪魔の極みと言うものだ。

 中国、北朝鮮、ロシアは核保有国であり、米国も手が出せない。日本国民はいつまで現首相をほって
おくのか。天皇に一言小言でも言ってもらいたいものだ。「あんた、そんなことを決めてどうすると言うの」

24名無しさん@Next2ch:2024/02/25(日) 23:09:09.66 ID:lx3E6lYK

 > 知恵のない人々(1190) < > 2024-R.6-2.25-NO.3203 <
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* 悪人たちの国家(885) *
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 国の借金は国民の借金ではなく、政府の借金で国民は気にするなと言う政治家がいるようだが理解に
苦しむ。日本の主権者は国民であり、全ては国民の責任と思うが政治家たちは勝手に借金して、その
借金は政府の責任と言うのだが、政府がいくら借金しても問題ないとでも言いたいのか。借金は全て
金であり、その金は全て国民の金ではないのか。政府すなわち政治家たちがもしいくらでも借金する
ことが出来るのなら「裏金」問題なんか起こらないはずであり、国の借金は主権者である国民がすべて
責任を負うべきだ。国の借金は1300兆円程度で一万円札で1万3000キロメートルの高さ、地球の直径が
1万2700キロメートルだから国の借金は地球の直径を超えてしまった。この数字を見る限り、政治家たち
は借金を返すつもりはないようだ。

 借金が多くても国民には責任はないと言う政治家は借金は国民に還元した金であり、国民は嬉しい
はずだという理論だ。国の借金は公務員の給与に成ったり、公共施設を作ったり、いろいろ理屈を
付けてはいるが、政治家が日銀に金を作らせ、それを借金として国民に還元する。公務員の給与を
国が札を刷って払うと言うわけだ。金を刷れば金は増える。その金は借金として計上する。政治家は
ただ、それだけの事なので国民は心配するなと言う事らしい。保険会社や大企業が日銀の証券すなわち
外国人から借金しているではなく、日本人から借金しているので借金が増えても何も問題はないとの
ことだ。いずれにしても日銀が金を刷って、日銀の証券を買って、それが借金になり、その金が公務員
たちの給与になる。また、保険会社や一般企業、国民個人が日銀の証券を買って、その得た金は公務員
たちの給与になり、公務員たちの貯金に成ったり、保険に入ったりしてまたその金を使う、公務員が保険に
入ったら、保険会社はその金で日銀の証券を買って、日銀はその金を政府に渡して、それが借金になる。

 日銀は自分で金を刷り、その金で日銀が作った証券を買って、その金を政府に渡し、政府はその金を
借金として計上する。そして、政治家たちは国民には借金が給与しとして渡るのだから国民に取っては
黒字で、ただ、政府は赤字と言うだけであり、国民は喜ぶべきだという理屈だ。

 こんな漫画のようなことが国会で起こり、多くの政治家は「裏金」を貰い、その金を国民に還元すると
でも言うつもりなのか。「裏金」も政府の借金の一部であり、国民に取っては借金を貰えるのだから
喜ぶべきだという理論のようだ。

 あきれた政治家たち、こんな政治家が日本を軍国主義に導こうとしている。悪が悪知恵を働かせ
軍事特需で国民を欺こうとしている。株価は上がり、国民の給与は物価高を考えると下がり、国の
借金が増えれば、国民は儲かると嘯き、日本の経済を崩壊へと導こうとする政治家たちに。

25名無しさん@Next2ch:2024/02/26(月) 22:46:07.56 ID:Erhgnpak

 > 知恵のない人々(1191) < > 2024-R.6-2.26-NO.3204 <
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* 悪人たちの国家(886) *
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 令和の三悪人とは、政治家、公務員、大企業ではどうかな。国の借金が地球の直径を超えてしまった。
一万円札で1万3000キロメートル、地球の直径は1万2700キロメートルだから借金が超えてしまった。

 国の借金は莫大な金額であり、多分、返すことは出来ない。政治家たちはどのように思っているかと
言えば、返すつもりがないのではないか。

 借金はどのような金額なのか。一般的には返さなければならない。なぜ返さなければならないのか。
なぜ、返せるのか。借金をして事業を始める。その事業が利益を上げる。その利益から借金を返す。
個人の場合も家を建てる為に借金をする。そして、働いて給与を貰い、その給与から借金を返す。

 借金を返せない場合もあるだろう。悲惨なのは個人の場合だ。結論的にはやばい結果が待っている。
借金に見合った何かを提供しなければならない。最悪の結果は刑務所に入るかもしれない。犯罪者だ。

 それでは国の借金はどうなるのか。政治家に言わせれば国民は返さなくてもいい。国民には関係ない。
国民は国の主権者なのだが、国の借金は主権者には関係ないと言う事なのか。政治家は嘘ついてる。
もし国の借金が国民に関係ないのなら誰に関係する借金と言うのか。

 国の借金には悪党が関係している。三悪人だ。政治家、公務員、大企業の三者と考えられる。政治家は
借金の額を決める。公務員はその借金から給与を貰う。大企業は利益を上げても税金を払わない。大企業の
社員は高い給与を貰っているが国が必要とする税金を払っていない。結果として、国が使う金が足りなくなり、
毎年、借金をする。この三悪人は非常に贅沢な人々であり、高い給与を好み、全てに一流を望んでいる。
更に政治家は寄付が好きだ。パーティーをしたり、後援会を作ったり、金を集め、その金を貧乏人に配り、
選挙の票を貰う。

 国の借金は増える一方だ。日銀と言う国の金庫番がいて、この日銀は金を生み出すことができる。札束を
刷ることが出来る。何もないところから政治家の一言で何億円も何十億円もいくらでも政治家の望む金額を
国の借金として工場で刷ることが出来る。札束が邪魔ならばコンピュータに金額を入力すればそれで
終わり、その金は公務員たちの口座に振り込まれ、給与として公務員たちの財産になる。勿論、公務員
たちの給与だけではなく、各企業の補助金にもなる。大企業は事業でも利益を上げ、国の借金から補助金
も貰える。忘れてはならないのは政治家の「裏金」だ。政治家の「裏金」が借金のどこにあるのかは定か
ではないが、企業や個人が政治家のパーティの券を買う限りその金は国の借金の中にあるのは間違いない
のではないか。

 国の借金はどんどん増える。現政権と現首相が存在し続ける限り、国が借金で破綻しない限り、国の借金は
増え続ける。そして、円安は続き、国民は外国の物を買うことは出来なくなる。日本の信用は地に落ちる。


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