>>1 の論文読んできた
>>6 この形である必然性はない
入力側 (左側) のレンズ面がどんなにぐにゃぐにゃで一見レンズには使えなさげな曲面をしてしても
出力側 (右側) のレンズ面を数式通りに作れば図のような焦点を持つ完璧なレンズが作れるぞという一例
"自由曲面一重項" は「自由な形の一枚レンズ」と訳すべき
あと収差がなくても被写界深度はなくなりはしないし
ゆがみのない画像が得られるかどうかも別問題
色収差も解決できない
>>1 の論文読んできた
>>6 この形である必然性はない
入力側 (左側) のレンズ面がどんなにぐにゃぐにゃで一見レンズには使えなさげな曲面をしてしても
出力側 (右側) のレンズ面を数式通りに作れば図のような焦点を持つ完璧なレンズが作れるぞという一例
"自由曲面一重項" は「自由な形の一枚レンズ」と訳すべき
あと収差がなくても被写界深度はなくなりはしないし
ゆがみのない画像が得られるかどうかも別問題
色収差も解決できない