マンション高騰「バブルのようにはじける可能性は低い」その理由は?
転売対策は効く? 近畿でも1戸あたり平均価格『5543万円』で最高値更新
https://www.mbs.jp/news/feature/specialist/article/2025/11/109070.shtml
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高騰が続く都心の新築マンション。不動産経済研究所によると、2025年度・上半期に東京23区
で発売された新築マンション1戸あたりの平均価格は、前年同期比で204%上昇し、1億3309万円
に。3年連続で過去最高を更新しています。
近畿圏でも同じ動きが。2025年度の上半期に近畿圏で発売された新築マンションの1戸あたりの
平均価格は、前年同期比で150万円アップの5543万円に。1973年の調査開始以降、最高値を更新
しました。