うわー懐かしすぎ
1911初版をつい買ってしまいそうになりましたが
カネがありませんでした。w
https://i.ebayimg.com/images/g/Dr4AAOSwDypmwbnn/s-l1600.webp
うわー懐かしすぎ
1911初版をつい買ってしまいそうになりましたが
カネがありませんでした。w
https://i.ebayimg.com/images/g/Dr4AAOSwDypmwbnn/s-l1600.webp
7, 8mの石楠花の木が咲き誇る夏に人の世から遠く離れた山々を駆け抜け
冷えた夜の風とともに星も消えた天へ走り上がる
それが想いの中にしかない幻であれ生き生きとした世界の最も美しい夢であれ
そのためになら我々は躊躇いもない別れを告げよう
別れを告げよう
下に出てきた
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にあった
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French Gregorian Chant Antiphonary W/ Metal Work – Inscribed by Pope John XXIII
Antique 1863 French Gregorian Chant Antiphonary – Inscribed by Pope John XXIII (1945):
This is a magnificent and rare Large French Antiphonary, printed in 1863, containing Gregorian chants used in the Divine Office, especially Vespers and other canonical hours. Richly detailed and historically significant, this volume offers an extraordinary glimpse into 19th-century Catholic liturgical life.
What makes this copy truly exceptional is an inscription dated May 7, 1945, by Pope John XXIII (then Angelo Giuseppe Roncalli, future pope and canonized saint). This inscription's direct translation is:
"In memory of the end of the War, we thank the Apostolic Council in France
Paris, May 7, 1945
Apostolic Bishop Angelo Giuseppe Roncalli"
しかし一番びっくりしたのは
Weight - 8.7KG
メタル装だからですが9キロもあります。本棚にのせられません。
そして
https://i.ebayimg.com/images/g/UQsAAOSwduBoSV9y/s-l1600.webp
これが手書きです。
中世の修道院の写本専門修道士のような
「彼は金を使いすぎる。」
全て吹っ切れて写本に戻った後の言葉です。
金色はもちろん金ゴールドでした。豪華に美しくなるのですが、高いのです。
聖書は神様の本なのでできるだけ豪奢にしたい。金銀宝石で飾りたい。そしてずっと使えるように丈夫に作りたい。
でこんなになってしまったりもしました。
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https://img.atlasobscura.com/VauxHexNIZ580vBEJlKKEWjkSbLa9i9FBU6GTW3i_tk/rt:fit/w:1280/q:81/sm:1/scp:1/ar:1/aHR0cHM6Ly9hdGxh/cy1kZXYuczMuYW1h/em9uYXdzLmNvbS91/cGxvYWRzL2Fzc2V0/cy9kMGI1YmU0NmU1/ZTUwNTVkZmZfMS4g/TGluZGF1IEdvc3Bl/bHMgZnJvbnQgY292/ZXIuanBn.jpg
Lindau Gospels, c. 875.
気持ちはわからなくもありませんが
イエス・キリストは「財産を全て売り貧しい人に与えて、我に従え」と金持ちの青年に言ったのではなかったかという気もします。
ちなみにその青年はそれができない自分を悟りうなだれて去りました。
ナザレのイエスはtekton τέκτωνでした。
大工と訳されますが元々は「職人」の意味だそうです。
彼は中規模の商業都市で父とともにファミリー経営の工房で仕事をしていて、商用に使うので少しギリシャ語もできただろうと言われています。
湖で使う小さな舟や金属工芸などもやっていたのでしょうか
「あれはヨセフの息子じゃないか」
そこから彼は旅をし
最後が近いことをそしてそれからおそらく免れ得ないと思ったのかもしれない夜
独りになるためにロバに乗り
独り何を思ったのか