百田尚樹氏、ついに井川意高氏をミュートし「ストーカー」と指摘 井川氏も「クソクズ」と返答
作家で日本保守党の代表を務める百田尚樹参院議員が16日午後、自身のX(旧ツイッター)を更新。大王製紙の社長と会長を務めた井川意高(もとたか)氏に対し、「ミュート」する旨を通達した。
同党は今回の衆院選で小選挙区、比例代表に計20人を擁立したが、議席の獲得には至らなかった。
百田氏は15日夜、井川氏がXで「断言するが 今のままでは 日本保守党は5年後には無くなっている 悲しいけど」と書いたポストを引用。「別に日本保守党が無くなってもいいけどね。日本が亡くなりさえしなければ。わしは5年後の日本が心配や…」と述べ、続くポストで「保守党の未来を心配してくれている人がいるが、そんなことはどうでもいいこと。日本を豊かに強くしてくれるなら私はどこの党でも応援する!私は保守党を守りたいのではない、日本を守りたいのだ。その為なら保守党が無くなっても全然かまわない。これは強がりでも何でもない。正直なところ、早く引退して平和な日本でのんびり老後を送りたいのだ」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c157686e7a757424f6e9ef034f61b6d92f4d78d
2/17(火) 8:28配信 日刊スポーツ