古市憲寿「日テレ『セクシー田中さん』問題調査報告書を読んだ。『作者の意図』がわからなかったとかありえんわ」

1番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2024/06/04(火) 23:17:11.00 ID:1KplmS1T

古市憲寿氏 日テレ「セクシー田中さん」問題調査報告書に「どうしてこの文章を受け取っていたのに…」

 社会学者の古市憲寿氏(39)が2日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが1月末に急死した問題を巡り、同局の社内特別調査チームが5月31日、調査結果を公表したことに言及した。

 日本テレビは、制作過程で芦原さんとドラマ制作者側の意思疎通がうまくいかず、信頼関係が失われていったと説明。一方、原作出版元の小学館も自社の調査結果を来週早々に発表すると明らかにした。

 調査チームは2月23日から計39人に対しヒアリングを行い、報告書は91ページに上った。5月31日、都内で行われた説明会に冒頭出席した日テレの石沢顕社長は「ドラマの制作に携わる関係者や視聴者を不安な気持ちにさせてしまった」と謝罪した。

 古市氏は、報告書の一部を貼り付けたうえで「日本テレビが発表した『セクシー田中さん』の報告書を読んでいます。報告書23ページに芦原妃名子さんの日テレサイドに対する文章が掲載されています。丁寧かつ明確に『作者の意図』が伝えられています。どうしてこの文章を受け取っていたのに『作者の意図』がわからなかったというのだろう。かなしい」と私見をつづった。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4daa2b3857b81990e55cdab5b524ce01eaf7dde
6/2(日) 13:36配信 スポニチアネックス


レスを書き込む

このスレッドはID非表示です。