独裁ナチス共産党、党首公選を求めた党員を除名処分にする #1

1番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2023/02/08(水) 03:34:37.48 ID:vbhBFLCX

「除名処分は異常」共産の党首公選求めた松竹伸幸氏、京都の地区委員会の処分に反論
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/968421

共産党トップの委員長選出を巡り党員投票による党首公選制の導入を主張している現役党員の松竹伸幸氏(68)について、所属する地区委員会が党規約で最も重い「除名」処分としたことを受け、松竹氏が6日、東京都内の日本記者クラブで会見し「除名処分は過去の歴史からも異常。党の改革がますます必要だ」と反論した。

 松竹氏は共産党政策委員会の安保外交部長などを歴任し、かもがわ出版(京都市上京区)編集主幹を務める。
 京都府委員会南地区委員会に所属していた1月に松竹氏は著書「シン・日本共産党宣言」(文春新書)を出版。同月19日、東京都内で記者会見を開き、党トップである志位委員長の在任期間が20年以上であることを「国民の常識からかけ離れている」と批判し、党員投票による党首公選制を導入するよう訴えた。これに対し地区委員会は2月5日、除名処分を決定。京都府委員会が処分を最終調整している。

 松竹氏はこの日の記者会見で、除名について「分派はこじつけにしかすぎない。ただ本を出すことが分派活動なら、憲法の言論や表現の自由が党員には許されないも等しい」と訴えた。
 共産党機関紙「しんぶん赤旗」は21日付で、藤田健編集局次長名の論説で「『党の内部問題は、党内で解決する』という党の規約を踏み破るもの」などとして松竹氏の言動を問題視した。

このスレッドを全て表示


このスレッドは過去ログです。