神戸製鋼所は1日、アルミ・銅製部材の品質データ改ざん問題を巡り、製品を納入した全525社から
2月中に一定の安全性の確認が終了するとの見通しを明らかにした。
1日現在、約99%にあたる518社の製品で安全性を確認したとしている。
また2018年3月期の連結経常利益を従来予想の500億円の黒字から600億円に上方修正した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26430090R00C18A2TI1000/
神戸製鋼所は1日、アルミ・銅製部材の品質データ改ざん問題を巡り、製品を納入した全525社から
2月中に一定の安全性の確認が終了するとの見通しを明らかにした。
1日現在、約99%にあたる518社の製品で安全性を確認したとしている。
また2018年3月期の連結経常利益を従来予想の500億円の黒字から600億円に上方修正した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26430090R00C18A2TI1000/