家の人々は、恋を育むのも一大事。
秋篠宮眞子さまと小室圭さんの婚約は、女性皇族と一般人の間に存在する“数多の壁“を乗り越えた奇跡の賜といえる。
では、宮家の私生活はどういうものなのだろうか?
秋篠宮家、三笠宮家、高円宮家など、宮家のかたがたの多くは東京の赤坂御用地に住んでいる。
秋篠宮邸は旧秩父宮邸を改修したもので、敷地面積は1417平方メートル。
うち居宅部分は472平方メートルで、皇太子家の敷地面積5460平方メートル、居宅部分870平方メートルと比べると手狭だ。
8つある部屋はすべて洋室で、土足で出入りするという。
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