■調査結果要旨 1.インターネットでよく見る情報は、「経済・ニュース」の割合が全体の67.1%で最も高いが、性別に見ると、女性は「食品・料理・グルメ」がトップ。 2.SNSの利用状況について、「LINE」の登録率・利用率が共に4割以上でトップ。2年前調査と比べて、30代の登録率・利用率の増加幅が大きい。
~ジーコムが「メディア接触」に関する調査結果を公開~
インターネットで最もよく見る情報は、「経済・ニュース」でおよそ7割。
30年近くにわたり福岡・九州の市場動向を研究している株式会社ジーコム
(本社:福岡県福岡市 代表取締役:村上隆英)は、このたび、福岡県居住者の
「メディア接触」に対する意識や行動を調査しましたので、その結果をお知らせいたします。
以下ソースで
https://www.value-press.com/pressrelease/142678