<東京メトロ>ブレーキ時に発電 駅への電気供給に
毎日新聞 4月5日(日)14時25分配信
電車がブレーキをかけた時に、車輪の回ろうとする力を利用して発電し、駅の照明や空調などに使う「駅補助電源装置」の導入が進みつつある。東京メトロ(台東区)は昨年6月、国内で初めて東西線妙典駅に装置を設置し、3月下旬から東陽町駅など7駅にも導入した。計8駅で年間約175万キロワット時の省エネ効果を見込んでいる。【戸上文恵】
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