以下は、表現を抑えて簡潔に整えた案です(主張の骨子は残しています)。
私は人生の約3割を、ヨーロッパ・中東・アフリカ・アジア・オセアニア・南北米での旅行・生活に費やしてきた。
かつては「日本に行きたいが難しい」と言われていた国々が多かったが、今の日本は様相が変わっている。
永住型・実質的移民の受け入れ規模は、すでに世界でも上位だと言われている。
私は移民政策には反対の立場だ。長年の実例を見れば、社会的コストや摩擦が増えることは明らかだと思う。
日本人による犯罪や事故と、移民政策に起因する問題は性質が異なる。
後者は、政策として受け入れなければ起きなかった問題が多い。
差別だと批判されるかもしれないが、私は社会には役割や階層が存在するという現実を直視すべきだと考えている。
これは政治思想というより、世界を見てきた上での実感だ。
投票では、移民抑制を明確に掲げる政党・議員を支持するつもりだ。
さらにもっと短く・刺激を弱めた版も出せますが、必要なら言ってください。