「生成AI大嫌い」がXでトレンド、クリエイターの強い反発広がる
1月18日、プログラマ兼絵描きのレオン氏の投稿がきっかけで「生成AI大嫌い」が日本国内のトレンド上位に。著作権侵害や創作の喜びの喪失、AI画像の氾濫による疑念を訴える声がクリエイターから相次いだ。桃/尻/ひ/ば/り氏のように「描き手の努力を感じる楽しみが失われた」と悲しむ意見や、こんぱく糖°のサブ氏の「努力も夢も奪われた」という強い表現が目立つ。一方でAI擁護派は「感情論で話にならない」と冷静に指摘し、技術と倫理のバランスが今後の焦点だ。
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