AIに聞いたりまとめさせると
間違っていたり厳密には違っている箇所を
入試の問題として狙って来るんではないかと思ってる
個人的には露骨に間違っているところよりも
まあまああっているけど厳密には違う箇所が出されそう
こういうイメージ
https://nix-in-desertis.blog.jp/archives/52423445.html
>また,こういう塾・予備校の講師や高校の教員が独自に作るまとめプリントは,なるべく情報を圧縮して紙幅を削減するため,多少不正確だろうと可能な限り短い表現が用いられていることが多い。
このプリントでいう「ブラームスがシューマンの弟子」なんかは典型的な例で,プリント作者自身はこれが誤りであることを知っていてこういう表現にしている可能性すらある。しかし
,実際にはこれでも受験対策としてはほとんど困らない。ブラームスとシューマンの関係性を問う問題自体が超希少であるところ,その関係性が師弟であるか先輩後輩であるかというところで正誤判定は作らない。
要するに受験生にはブラームスとシューマンの間に何らかの関係性があったことさえ示せればよく,それで入試問題には対応できてしまうし,できないような問題は真に超々難問であるから捨ててよいということになる。
してみると,単純な学習効率から言えば「弟子」という表現は最適解とは言えずとも(「先輩後輩」だって2文字増えるだけなので),ベターな表記ということになってしまう。無論のことながら
,こうした「嘘も方便」現象に私は賛同しない。そして,前述の通り,ブラームスとシューマンの関係性が問われる問題自体,10年に一度どこかの私大で出てるかどうかのレベルだから「そもそも触れない」のが真の最適解であると思う。
こういうのってたまに見る謎の人物
デバッグみたいにゲームしてますって人が
ひたすら質問しまくって見つけてるイメージ
親切にも探しだした所をどっかに送り付けてそう
自分語りすると大学どこ行くか決めるときに
中国思想の意味で漢文って言ったら
文学の方の意味にとられて
気づくのに一年かかったよ