ガタン ガタン ガタン ガタン…
また頭上を電車が通過していく。 繋がった僕達の肉体も♂から♀へ精子が通過していく。
背後からねえちゃんの乳房を鷲掴みにしたまま、僕は密着した下半身を奮わせ、
精巣の中身を一滴残らずヒトミねえちゃんの子宮に迸らせた。
「はぁ はぁ… 三回目やちゅうのに… なんで、こないぎょうさん… キンタマに客乗せてたんや
すっかりうちのプラットホーム…超満員にしてくれはって… ほら、これ見てみ…
どろどろぽたぽた仕事終えた客が溢れ出てきよる……」
ガタン ガタン ガタン ガタン…
また頭上を電車が通過していく。 繋がった僕達の肉体も♂から♀へ精子が通過していく。
背後からねえちゃんの乳房を鷲掴みにしたまま、僕は密着した下半身を奮わせ、
精巣の中身を一滴残らずヒトミねえちゃんの子宮に迸らせた。
「はぁ はぁ… 三回目やちゅうのに… なんで、こないぎょうさん… キンタマに客乗せてたんや
すっかりうちのプラットホーム…超満員にしてくれはって… ほら、これ見てみ…
どろどろぽたぽた仕事終えた客が溢れ出てきよる……」