「最高のフルコースを頂戴」が
「無添加国産の和食を頂戴」になるのが女学と、世間に合わせたと
そして、リュウジ氏や中島みゆき対などのわがままな論理を紡ぐ料理を作る方々がいるので、料理という物のこういった特性を教えませんか
悪が悪を正当化し、難ならば広めるのが料理でもあると
つまり、料理ほど道徳心が必要な物も珍しいかも知れないと
下手でも無添加国産の和食を志し、頑張るのは、偉く、料理人の料理よりずっと価値があると
こんなことを広めませんか
それとも無理がいいですか
俺はこの点に葛藤です
正しさが分かっているのに、人々に知らせなくていいのかと
普通に教えると男女論や性事情でなく無理なことが大半なので、まず教えられないのですが
俺は、人々を無視すればいいのかと
今はやっと、道義的経済力とでも言えばいいのか、稼ぐこと、金を欲すことの正当化ができましたが
むかしの、それこそ小遣い無しの辛さから、盗んでいた罪悪感からも免れられて
それでも、他において人を置いてけぼりにしていいのかと
料理は愛情ということから、YURIか彼女と暈かすのか、うまく男女論や性事情に入るよう頑張ってみますが