『武力併合や植民地化が目的ではないから国際法(国連憲章2条4項)違反ではない。
ノルウェー・ノーベル委員会もマドゥーロの人道に対する罪(国際法違反)を認めて反体制派のマチャド氏に平和賞を授与している』
>ベネズエラ大規模攻撃 狙いは石油利権か 次期政権にも注目集まる
2026/1/5(月) 18:00配信 テレビ朝日系(ANN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/772e17d3a197ea8d5d74db9d64e661fe244ae721
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〓武力併合や植民地化が目的ではないから国際法(国連憲章2条4項)違反ではない。
〓ノルウェー・ノーベル委員会もマドゥーロの人道に対する罪(国際法違反)を認めて反体制派のマチャド氏に平和賞を授与している。
>ベネズエラの野党指導者、マリア・マチャド氏は2025年10月10日(金)、X(旧ツイッター)で「私はこの賞を苦しんでいるベネズエラの人々と、私たちの大義を決定的に支持するトランプ米大統領にささげる」と投稿した。
>マチャド氏は「私たちは勝利の目前にいる」と強調。自国の民主主義の実現に向け、「トランプ氏や米国の人々、ラテン・アメリカの人々、世界の民主主義国家をこれまで以上に頼りにしている」と呼びかけた。
https://www.sankei.com/article/20251011-FWK2PF4B6VOP3CQARU5XOLUDIM/
〓マチャド氏は『トランプ大統領を頼りにしている』と明言(習近平を当てにしているとは一言も言わなかった)。
〓トランプ大統領(アメリカ)と習近平(中国共産党)の区別も付かないのは無知蒙昧な無産階級、扇動に乗せられ易い典型的な『丁稚の権助』である。
〓マルクス共産主義者、リベラル派の偽善者の垂れ流すプロパガンダを真に受けるのは愚の骨頂である。
〓NHKのインタビューに対するカトリック上智大学教授の前嶋和弘の答えが正に それだった。
〓カトリックには前嶋和弘みたいな素バカが多いので、狂人ヒットラーや変人ムッソリーニ、怪人マドゥーロみたいな人道犯罪者がカトリック文化圏から次々と出て来るのだろう。
〓アメリカ共和党と中国共産党、トランプ大統領と習近平の区別が付かないのは、他人をナイフで刺す強盗犯と患者の身体にメスを入れる外科医の区別が付かないのと全く同じである。
〓原油の話は、ベネズエラ処理に掛かるアメリカの財政負担を懸念する人々へのトランプ大統領の気遣いから出た発言に過ぎない。