トランプ保護関税政策の効果(見通し) #88

88リサ・クックの行状に情状酌量の余地なし:2026/01/25(日) 03:21:53.85 ID:LTWjtUU2

>FRB理事解任通知めぐり連邦最高裁で口頭弁論 懐疑的意見相次ぐ
2026年1月22日(木)午前11時08分 NHK
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015032581000
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>トランプ大統領の“魔の手”はついに金融支配に…そう騒ぎ立てる新聞テレビが報じない"FRB初の黒人女性理事解任"の深層
2025/9/4(木) 18:16配信 プレジデント・オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba043a78d8475291b6c0ef2ddb37a6722fb69c2d?page=1
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https://i.postimg.cc/y82YN1DP/i-1769278678296.png

〓リサ・クックの行状は弁護の余地がない。

〓「未だ刑事訴追されていないにも拘わらず何故トランプ大統領がリサ・クックの解任を急ぐのか?」という疑問に対する答えは明白で、FRBの独立性を どう扱うべきかFBIが決め兼ねて、黙示的に大統領の判断を仰ぐ形になっているからである。

〓「コストプッシュ・インフレに高金利政策で対処する」という理論的根拠の薄弱なドグマをジェローム・パウエルと同様、リサ・クックも信奉しており、職務面、すなわちアメリカ合衆国への奉仕度合いという観点から見ても情状酌量の余地は無い。

https://i.postimg.cc/TY4TkdJJ/i-1769278579049.png



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