(Sexual harassment ) 米国スター教授 ジェフ・マーシー, セクハラで処分 (U.C.Berkeley, Geoff Marcy) 天文学 太陽系外惑星 ノーベル物理学賞 セクシャルハラス

1天文学 --- ノーベル物理学賞:2015/12/20(日) 05:33:02.09 ID:q13ZxVWi

http://webronza.asahi.com/science/articles/2015101600012.html
米国スター教授が起こしたセクハラ問題の衝撃

2015/10/20 - 今年も日本から2人のノーベル賞受賞者が発表されて嬉しく思っていた矢先、アメリカの友人からとても嫌なニュースが流れてきた。

カリフォルニア大学バークレー校(UCB)のジェフ・マーシー教授が、セクシャルハラスメントで処分されたというのである。

マーシー氏は、太陽系外惑星の研究者として世界的に著名であり、仮にノーベル物理学賞がこの分野に授与されるとしたら、3人のうちの1人に入ることは確実だと言われていた 。

Geoff Marcy: Sexual harassment in the scientific community. ------ slate.com
2015/10/19 - The astronomical community was rocked recently, when, on Oct.9, BuzzFeed broke the story that a UC–Berkeley investigation found that Geoff Marcy, an accomplished and famous astronomer who is a leader in the field of ...

2名無しさん@Next2ch:2015/12/20(日) 05:35:00.25 ID:???


4) 2014年3月に、元学生の4人が大学に正式に訴えを起こした。

その4人ではないが、現在カリフォリニア大学サンタバーバラ校助教授のルース・ミューレイクレイ氏は、UCBの大学院生であった2004年12月、女子学生からの訴えを代表してマーシー氏に伝え、面談した。

彼はその意見に感謝の意を伝える電子メールをくれたものの、翌年には女子学生から再び同じ訴えがあったため、彼女は、2005年9月に学科主任に相談に行く。

しかし驚くべきことにその学科長は、匿名の訴えには対応できないと返答。さらにその次の年に別の女子学生からの訴えを受け取った彼女は、数人の女子学生と博士研究員とともに大学本部へ訴えに出る。

しかしながら、本人ではなく他人が代理に訴えることは認められないと拒否されたという。

...................... 噂どころではなく、UCB天文教室では女子学生の間で、マーシー氏の研究室の学生になってはいけないという忠告が上の学年から下の学年へ申し送られていたという。

3名無しさん@Next2ch:2015/12/20(日) 05:42:38.20 ID:???


 実は、私は共同研究でマーシー氏の観測データを利用したことがあり、5本の共著論文がある(ただし、会議の際、及び電子メールで議論したことがあるだけで、個人的な知り合いというわけではない)。それだけに今回のニュースには一層驚かされた。そして ................ ・・・続きを読む

......................... と、この太陽の発見者のうちの1人であるジェフ・マーシー教授がBBCニュースに話しました。 該当する星は、イプシロン・アンドロメダと呼ばれています。 それは、地球から400兆キロメートル離れていますが、夜空で肉眼でも容易に見えます。 木星のサイズの惑星 ...

ジェフ・マーシー教授 辞任 -------- 2015/10/15 - Astronomer Geoff Marcy has resigned from the University of California, Berkeley after community outcry over an investigation that found he had violated campus sexual harassment policies.

ノーベル賞を受賞した後に犯罪者になった人いなかたっけか?

4ノーベル賞を受賞した後に犯罪者になった人 ?:2015/12/20(日) 05:51:29.01 ID:???

ノーベル賞を受賞した後に犯罪者になった人いなかたっけか?

a star professor could kiss, massage, and grope female students;

Harvard astronomy professor John Asher Johnson was a graduate student in Marcy’s lab from 2000 to 2007. During his first few years in the lab, Johnson told BuzzFeed News, he directly witnessed Marcy giving an undergraduate a back massage, with his hand underneath her shirt, alone and after hours in the lab.

5名無しさん@Next2ch:2015/12/20(日) 06:06:13.87 ID:???

ノーベル賞を受賞した後に犯罪者になった人いなかたっけか?

> プリオン研究のノーベル賞受賞者がペドで逮捕されてなかったか?

............... ガイジュシェックが本筋とは離れた意味で印象強烈。
(ノーベル賞受賞者だが、少年への性的虐待で逮捕。ニューギニアには、文化習慣としての男性の同性間性行為が行われていた部族も多い)

それに比べてプルジナー(プリオンの命名者でノーベル章受章者)は割とテンプレ的で分かりやすい人だ。

6名無しさん@Next2ch:2015/12/20(日) 06:43:02.00 ID:???

セクハラ: 男性教授、男子学生にキス 佐賀大が停職処分-(毎日新聞) 2012/07/19


> 実は、私は共同研究でマーシー氏の観測データを利用したことがあり、5本の共著論文がある(ただし、会議の際、及び電子メールで議論したことがあるだけで、個人的な知り合いというわけではない)。それだけに今回のニュースには一層驚かされた。そして ................

・・・【続きを読む】(残り:約1535文字/本文:約3583文字) (まだ半分ちかく記事があるのか)

須藤靖(すとう・やすし)  東京大学教授(宇宙物理学)  東京大学大学院理学系研究科物理学専攻教授。1958年高知県安芸市生まれ。第22期・第23期日本学術会議会員。主な研究分野は観測的宇宙論と太陽系外惑星。著書に『ものの大きさ』、『解析力学・量子論』、『人生一般二相対論』(いずれも東京大学出版会)、『一般相対論入門』(日本評論社)、『三日月とクロワッサン』、『主役はダーク』『宇宙人の見る地球』(いずれも毎日新聞社)などがある。

7名無しさん@Next2ch:2015/12/20(日) 06:52:09.62 ID:???

............... ガイジュシェックが本筋とは離れた意味で印象強烈。
(ノーベル賞受賞者だが、少年への性的虐待で逮捕。ニューギニアには、文化習慣としての男性の同性間性行為が行われていた部族も多い)

それに比べてプルジナー(プリオンの命名者でノーベル章受章者)は割とテンプレ的で分かりやすい人だ。

---------------- プルシナーは、ノーベル賞を取ることを狙って、分野を選んで、取ったという点で異色だ。

PCRのキャリー・マリスは、サーファーで女に手が早く離婚歴多数で、
占星術で研究テーマを選んでノーベル賞を受賞したそうな。


> 10年以上にわたって、複数の女子学部生(や院生?)の服の上から、【and/or】 服の中に手を入れて、触ったりキスしたり。 (参照:岸田秀のセクハラ三昧) アメリカの大学でも、こういうのを巧妙に続けてる教授は多いんだろうな。

こういう セクハラも 「この女は騒いだり訴えたりせずにセクハラを甘受するか?」 という見極めが必要だから、 高度な「対人的スキル」というか「心理学的な見極め能力」が無いと無理だよね?

アスペじゃ無理ぽ。w

8名無しさん@Next2ch:2015/12/22(火) 04:35:49.23 ID:???


 日本でも10階以上に住む33歳以上の女性は1~2階に住む27歳以下の女性に比べると、流産の危険性は約12倍という調査結果が出ている。これは95年に公衆衛生学が専門のある研究者が、当時の厚生労働省からの依頼を受けて行った調査結果の一部だ。ほかにも、高層階に住むことによる健康面での危険を示唆するデータがいろいろと出ている。

 こういった調査結果はマンション業界はもちろん監督官庁の国土交通省や厚労省に、意図的に無視され続けている…としか思えない。だから、今日も大量に建築され続けている。

 ただ、住み始めてから健康面での不調をきたし、転居する人もいると聞く。例えば、日本のタワー型は地震に備えた柔構造になっている。地震の揺れをしなやかさで逃す構造だ。そのため、地震でなくても上層階は風で微妙に揺れている。コップの水は波打たないが、お風呂にお湯を張ると分かるという。

 また、高速で上下移動するエレベーターには軽いG(重力)がかかっている。さらに100メートル上空と地上では気圧も違う。タワー型の住人は、そこを1日に何回も行き来する。普通の大人は平気だろうが、妊婦や子供にとって影響がないとは言い切れない。

 だからこそ、ヨーロッパの先進国ではタワーマンションに厳しい規制がかかっているのだろう。

9名無しさん@Next2ch:2015/12/22(火) 04:37:17.52 ID:???

流産・死産を経験した奥様 0 1

>>8 【驚愕の事実】10階以上に住む女性は流産の危険性が約12倍 なぜかメディアも役所もだんまり 0 26

>>8 【マタハラ】 山梨大大学院教授、部下の助教を感情的な叱責で流産させ退職を迫る 【アカハラ】

10名無しさん@Next2ch:2016/01/03(日) 06:28:33.18 ID:???

コリン・マッギン

生誕 ========= 1950年3月10日

研究分野 ========== 形而上学、言語哲学、心の哲学

主な概念 ============= 認知的閉鎖、新神秘主義

コリン・マッギン(Colin McGinn, 1950年3月10日-) は、イギリスの哲学者。現在マイアミ大学教授。心の哲学のなかでは、認知的閉鎖(cognitive closure)説を提唱し、人間が意識の謎(意識のハード・プロブレム)を解明する可能性に懐疑的な新神秘主義者として知られる。

業績[編集]

マッギンは哲学的論理学、形而上学、言語哲学について数多くの論文を執筆しているが、彼の名は心の哲学において最もよく知られている。1989年の論文「私たちは心身問題を解決できるのか?( "Can We Solve the Mind-Body Problem?")」においてマッギンは、人間の心は生得的にそれ自身を理解することが不可能なのであり、この不可能性によってデカルト以来の西洋哲学は意識の謎に取りつかれてきたのだと考察した。したがって、マッギンによる意識のハード・プロブレムへの解答とは、意識の謎は人間にとって認知的に閉じられており、解答不可能だというものである。このような立場は新神秘主義 (New Mysterianism)と呼ばれている

11名無しさん@Next2ch:2016/01/03(日) 06:36:19.00 ID:???

コリン・マッギン(Colin McGinn, 1950年3月10日-)

Resignation[edit] --------------- Further information: University of Miami § Title IX lawsuit

In January 2013 McGinn resigned his position at the University of Miami, effective at the end of the calendar year, after a female graduate student complained that he had been sexually harassing her, including by text and email. He denied any wrongdoing.[5] Represented by Ann Olivarius, the student, Monica Morrison, complained in April 2014 to the Equal Employment Opportunity Commission that the university had mishandled the case.[6] She filed a lawsuit in October 2015 against the university, McGinn and Edward Erwin, another philosopher at Miami. The complaint accused McGinn of sexual harassment, civil assault and defamation, and Erwin of defamation. It alleged that the university had violated Title IX of the Education Amendments of 1972 (which requires that women have equal access to education) by failing to investigate the student's complaint adequately, and by failing to protect her from retaliation, including from McGinn on his blog before his resignation came into effect.[7][8] McGinn's lawyer, Andrew Berman, said that McGinn "denies the claims and we will vigorously defend against them in the appropriate forum."[7]

The incident triggered a debate about the extent to which sexism remains prevalent in academia, particularly in academic philosophy, and the effect on students and teachers of harassment and harassment-related complaints.[9] In 2014 McGinn was offered a visiting professorship by the philosophy department at East Carolina University, but the offer was reversed by university administrators. McGinn blamed the sexual-harassment allegations for East Carolina's decision.[10]

--------------- When McGinn began blogging about the situation, 93 philosophy academics, including Elizabeth S. Anderson, Nancy Bauer, Anat Biletzki, Susan Brison and Catherine Elgin, signed an open letter, in July 2013, asking that the university "discharge its duty to protect its students from acts that amount to de facto retaliation from professors about whom they have complained."[205][207] Several academics wrote in support of McGinn, including Steven Pinker, Esa Saarinen, Oliver Sacks and Stephen Schiffer.[205] ........................

12名無しさん@Next2ch:2016/01/03(日) 06:54:45.62 ID:???


..................... A former philosophy graduate student at the university, Monica Morrison, complained in 2014 to the Equal Employment Opportunity Commission that the university had mishandled a sexual-harassment complaint she made, in September 2012, against the philosopher Colin McGinn. McGinn and the university agreed that he would resign in January 2013, effective at the end of the calendar year, for having failed to report a consensual relationship.[205][206]

The student said that there had been no consensual relationship.[205] <---------- じゃあ何なの ? . . . レーイプ ? ? 催眠術 ? ? 洗脳 ? ? . . . w w w


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