「甲子園で校歌歌いたい」父ドミンゴ譲りの強心臓 幸福の科学学園・エミール「狙って」9回同点弾&11回サヨナラ満弾

1番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2025/07/20(日) 18:44:53.15 ID:ck3Z6twC

 “飛ばない”低反発バットなのに―サヨナラ満弾が2地区で飛び出た。栃木では、幸福の科学学園のドミニカ共和国からの留学生で、元中日のドミンゴ・グスマン氏(50)の息子、エミール・セラーノ・プレンサ中堅手(3年)が9回に同点弾、延長11回タイブレークでサヨナラ満弾の大暴れ。9回同点&延長サヨナラ満弾は、NPBでも過去にいない離れ業だ。

 一瞬、球場が静まりかえった。幸福の科学学園の4番・エミールが衝撃の打球を放った。延長11回。同点に追いつき、なおも1死満塁。真ん中のカーブにタイミングを外された。泳いだスイングにもかかわらず「98メートル」の左翼ポール際のフェンスを軽く越えていった。「人生で初めて」というサヨナラ満塁弾をかみしめるようにダイヤモンドを一周。チームを初のベスト8に導き、仲間と勝利の喜びを分かち合った。

 1点を追う9回もエミールが窮地を救った。1死無走者。中日などで通算30勝を挙げた父のドミンゴ・グスマンさんのような強心臓ぶりを見せた。「(本塁打を)狙ってました」と打席に向かい、同点弾を放って延長戦に持ち込んだ。24年センバツから低反発バットが導入され本塁打の数が激減する中、ドミニカ共和国からの留学生が異例の2発でパワーを見せつけた。

 積み重ねてきた努力が形となった。昨秋の新チーム発足から100試合以上の練習試合を経験。部員も18人と少なく全員が実戦の機会を積むことができた。エミールは「試合を大会だと思ってやってきた。自信もついたし、やって良かった」と経験を重ね技術、そして精神面でも成長した。

https://hochi.news/articles/20250719-OHT1T51266.html?page=1

2番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2025/07/22(火) 11:24:02.00 ID:vkSCq5nY

ンゴの元ネタの人?

3番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2025/07/22(火) 21:07:21.42 ID:fo8S+Lm0

○○ンゴ

投手が打たれたときに書きこまれるワード。元ネタはドミンゴ・グスマン(元横浜→中日→楽天→四国IL高知)の名前と楽天所属時の投球内容から。現在ではなんJ内外を問わず、語尾として使われる事も多い。

(出典:新・なんJ用語集wiki)


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