楽天は22日、差出人を仮想商店街「楽天市場」と装った不審なメールが配信されているとして、開封せず削除するようウェブサイトで呼び掛けた。ウイルス感染などの被害に遭う可能性があるため。
不審メールの一例として、送信日が22日で、件名が「注文内容ご確認」になっていると指摘した。
メールの文面には楽天のロゴが記されるなどし、正当なメールであるかのように偽装されている。(共同)
ソース
https://mainichi.jp/articles/20180323/k00/00m/020/140000c
楽天は22日、差出人を仮想商店街「楽天市場」と装った不審なメールが配信されているとして、開封せず削除するようウェブサイトで呼び掛けた。ウイルス感染などの被害に遭う可能性があるため。
不審メールの一例として、送信日が22日で、件名が「注文内容ご確認」になっていると指摘した。
メールの文面には楽天のロゴが記されるなどし、正当なメールであるかのように偽装されている。(共同)
ソース
https://mainichi.jp/articles/20180323/k00/00m/020/140000c