1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2017/10/01(日) 13:57:30.75 ID:5gMj5HFx北朝鮮が白頭山(ペクトゥサン)周辺で相次いで核実験を行なっており、
人工地震による白頭山爆発の可能性がイシューとして浮上する中、
ノンフィクション『白頭山大爆発の秘密』の著者であるソ・ウォンジュ博士(蔚山中央高校校長)が1日、
「北朝鮮が核実験を継続するなら人工地震が白頭山爆発を触発する可能性がある」と話した。
ソ博士は白頭山で10世紀に大爆発が起きた後、朝鮮時代から1903年まで大小の噴火爆発があったと説明した。
彼は「白頭山は火山体の直径が100キロメートル、噴火口の直径は4.5キロメートルと非常に大きい。
富士山の火山体より10倍を超える規模」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000004-cnippou-kr
2 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2017/10/01(日) 13:58:23.87 ID:5gMj5HFxソ博士は「10世紀に白頭山大爆発が起きる直前まで人々はそれほど大きい火山爆発が起きるとはだれもわからなかった。
現在の白頭山も同じように大爆発が起きないだろうとだれも壮語できないので気を付けなければならない」と警告した。
白頭山がもし人為的な力によって爆発するならば北朝鮮が最も深刻な被害を受け、北朝鮮と隣接地する中国や
日本の北部地方でも相当な被害の可能性があると付け加えた。
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