哲学の史跡めぐり  #160

160名無しさん@Next2ch:2017/11/20(月) 14:18:30.45 ID:???


夢渓筆談 - Wikipedia
(北宋の沈括(しんかつ)による随筆集)
(おおむね北宋の元祐年間)に書かれた。)
>夢渓とは隠居中の住居の名前
>現行本は26巻からなり、17類に分けている。

>科学技術関係で有名な記事

>日食や月食が毎月起こらないのは
黄道と白道がずれているためとし、両者の交点は
月に1度あまり移動することを指摘
>(象数一)

>慶暦年間に畢昇が膠泥による活版印刷術
を行ったことを記す。
>(技芸)

慶暦 - Wikipedia
>北宋の仁宗の治世で用いられた元号。
1041年 - 1048年。

沈括 - Wikipedia
(1030年 - 1094年)
>北宋時代中期の中国の政治家・学者

栄西 - Wikipedia
(1141年5月27日 - 1215年8月1日)
臨済宗の開祖
>廃れていた喫茶の習慣を日本に再び伝えた
>平家の庇護と期待を得て南宋に留学
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トラ
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