痛くない限り歯医者は行かない
健康な歯まで削られて自分の歯が無くなる
痛くない限り歯医者は行かない
健康な歯まで削られて自分の歯が無くなる
@arly2512
歯医者です。金歯は基本撤去した場合患者さんに返却しますが銀歯は返しません。銀歯は価値 があんまり無いと思われているみたいですが銀歯の成分は金と銀とパラジウムです。金は12% 入っているので銀歯の価値は1g 3500円ほどで す。もし歯医者で銀歯を外した時は返却しても らった方がいいです。歯医者は撤去冠を精錬業者に依頼して数千万稼ぎます(笑)
@marketmaker7
とうとう来たか!
これは究極!
アメリカで“痛くない虫歯治療”が爆誕しそう!
なんとエナメル質を再生する詰め物が開発された。
生体成分が歯と融合し、自然の硬さまで回復。
虫歯部分を軽く清掃し、ドリルで大きく削るのではなく、 表面の汚れや軟らかい部分だけを最小限に処理する程度。ドリルも麻酔も不要で、再生ジェルを塗るだけで治療は短時間で終了!
研究中の材料は、
エナメル質の構成成分に似たミネラルで、エナメル質の形成を促すペプチドなどを含んでおり、歯と化学的に結合しやすい性質を持っています。
材料が歯の表面に密着し、 新しいエナメル質が沈着するように誘導する仕組みです。
歯医者の「怖い」が本気で過去になる可能性が出てきた。臨床試験が成功すれば、「虫歯=削る時代」が終わり、 歯が自分で治る未来が現実になるかもしれない。
銀歯治療の赤字が歯科医院を苦しめる
金銀価格の高騰で銀歯の材料費が急騰し、保険適用治療で医院が1本あたり約3000円の負担を強いられている。過去最高値を更新する貴金属相場が原因で、2022年や2025年にも報じられた問題が再燃し、診療報酬が追いつかない構造が経営を圧迫。代替のCAD/CAM冠が注目される一方、厚労省は2026年診療報酬改定で使用制限やデジタル治療推進を議論中だ。
@kuu331108
☘️【歯は生きている】
虫歯は虫歯菌が原因ではない
虫歯になったら削って詰め物をする…
歯は硬いかたまり…
そう思っている人の方が多いのではないだろうか。
しかし歯は生きていて皮膚と同じように自然治癒するものだそうだ。
歯の表面のエナメル質は、一度削ってしまうともう自分の力で自然には元に戻せなくなる。
その奥の象牙質の部分はミネラルを入れてやると免疫力で治癒出来る。
こんなに当たり前に多くの人が削って詰め物をしているのは日本だけだそうだ。
人間が生きていく上で歯はとても重要で、歯並びや噛み合わせで記憶力や運動能力まで変わってしまう。寿命にまで関わってくる。
虫歯も生活習慣病のひとつ。生活を見直して自分の歯を守ろう。