(Music Theory) 音楽理論とか Music 前衛、実験的 『現代音楽の冒険』 20世紀の音楽,シェーンベルク, バルトーク, J.ケージは? #3

3 ハルトマンのメロディ ????  :2019/09/19(木) 01:38:14.47 ID:???


RD@凋叶棕‏ @rdwithleaf 2010年2月15日
ハルトマンのメロディきくと いつも 「ここのつ こがね の くらぬし さま は しじゅうのしご とも みてるとさ」  って合せたくなっちゃう

[読書備忘録][音楽関連]長木誠司「戦後の音楽」のなかの「合唱とうたごえ」
http://d.hatena.ne.jp/jmiyaza/20110207/1297091665
”  この章は面白かった。日本の西洋芸術音楽史からつねに排除されてきたものがある。それが合唱音楽と吹奏楽であるという。ともにアマチュアの世界のものだから、と。もちろん、間宮芳生の「合唱のためのコンポジション」や林光の「水ヲ下サイ」などは例外なのであるが。もっといえば戦後音楽史は“大衆”を扱えていない。本書によれば合唱が広く普及したのは戦後のことらしい。

わたくしの弟も大学時代に合唱をしていたが、その発表会で間宮氏の「コンポジション」(何番だか忘れた。「ここのつこがねのくらぬしさまは・・・」とかいう歌詞の曲。)をはじめてきいた。なんて面白い曲!と思った記憶がある。“


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