全星宿
は夜を徹する
疑う
輾転する
かがやく 思念する
それを聖別とするある終極点
に停止するまえに
全思考は発出する骰子一擲を
(『骰子一擲いかで偶然を破棄すべき』ステファヌ マラルメ1897:秋山澄夫訳)
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